屍鬼 4 (ジャンプコミックス)

著者 :
制作 : 小野 不由美 
  • 集英社
3.72
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  • (4)
  • (3)
本棚登録 : 1054
レビュー : 38
  • Amazon.co.jp ・マンガ (203ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784088746456

感想・レビュー・書評

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  • ゆるやかに物語は進む。
    屍鬼の存在・特徴について分かるとともに、
    主人公の1人に毒牙が迫る。
    屍鬼をモンスターとして扱うではなく、
    人の形あるものとして認識する主人公。
    人の敵として認識する主人公。
    そこが運命の分かれ道だったりするんやね。

  • あああああ、続きーーーー!!!

  • 起き上がり側サイドの様子がわかってくる巻。

    このあたりから正常な人間が抱く恐怖に加え
    起き上がりの抱く切なさが伝わってくる。

    3巻までのとは異なる別の恐怖が増してくる巻。

  • なんかいろいろとひぐらしっぽい気がするけど…
    1〜3巻くらいは割りと丁寧な作りで期待できたけど、4巻に来て急にマンガっぽい展開になってきたような。
    もう少し様子見かな。
    (2009/04/20)

  • やっぱり怖いけど明るい感じも出てておもしろい。

  • 続きを早く読みたい!!!!!
    夏まで待てないよ…

  • 死人サイドの様子が、はじめてかかれた巻です。

    これをずーーっと、かかずにやってく方が怖いと思っていたのですが、そうすると、ストーリーは、ものすごくわかりにくく、無駄に長くなっちゃいそうな感じですからねぇ。

    小野 不由美は、「魔性の子」しか読んだことがないのだけれど、けっこう、たんたんと酷いことを書いていく人ですねぇ。原作読んでないので比べられないのですが、原作も、こんな雰囲気なんでしょうか。

  • あの人やられるのか…! 意外。

  • 09.2.9

  • 楽しみの一つ。

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