To LOVEる―とらぶる― 14 (ジャンプコミックス)

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  • 集英社 (2009年6月4日発売)
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感想 : 8
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Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784088746760

作品紹介・あらすじ

ナナに本当の気持ちを知られた春菜は、複雑な状況に思い悩む。ララに自分の気持ちがわかったら、友達のままじゃいられなくなるかも…。だが、ララの真っ直ぐな気持ちに触れ、春菜は遂に一大決心をするのだが…。

AIがまとめたこの本の要点

プレミアム

みんなの感想まとめ

物語は、登場人物たちの複雑な感情や関係性が描かれ、特に春菜とララの心の葛藤が中心となっています。春菜は自分の気持ちをララに伝える決心をし、その過程で友情や愛情の境界が揺れ動く様子が印象的です。ナナとモ...

感想・レビュー・書評

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  • 春菜とララがそれぞれリトへの気持ちを確かめ合って、あぁ終盤なんだなと。ついでに古手川の方も進展して、3番手って古手川なのかなヒロインレース?

    リトが美柑を助けるシーンはなんとなく古手川兄っぽいな。普段よりもギャグ感少なめでガチキックなのが余計に。

  • 今回は少し物語が動きます。

    冒頭に収められているのは、ナナが春香の飼い犬のマロンから、春香のリトへの想いを聞く話。これがきっかけになって、春香が自分のリトに対する気持ちを、ララに正直に伝える話へとつながっていきます。

    そのほか、カゼで学校を休んだ唯の見舞いに行く話や、美柑とペケが引ったくりの犯人を追いかける話、ルンがマジカルキョーコと共演する話などが収められています。

    このシリーズを読み始めた当初は、少年コミック誌につきもののお色気ラブコメという認識しかありませんでしたが、10巻以上も読むとさすがにキャラクターへの愛着が深まったのでしょうか、リトやララにそれなりに思い入れが生じてきました。

  • 表紙が神がかっとる

  • <b>とりあえず表紙がネ申だ!!!</b> やはり矢吹先生はファンに期待を裏切りませんねw ヤミかんコンビ大好きですvv作中にも美柑がヤミの衣装を着用する話があります。超レア///∀///もうヤミと一緒にフィギュア化してほしいですわ(殴

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著者プロフィール

矢吹 健太朗(やぶき けんたろう)
1980年高知県生まれ、岡山県育ちの漫画家。男性。
第14回天下一漫画賞(1997年9月期)で、「MOON DUST」により秋本治審査員特別賞を受賞。デビュー時は現役高校生だった。初連載作『邪馬台幻想記』開始時は18歳。
代表作に『BLACK CAT』、『To LOVEる -とらぶる-シリーズ』。

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