バクマン。 3 (ジャンプコミックス)

著者 :
制作 : 大場 つぐみ 
  • 集英社
4.02
  • (299)
  • (262)
  • (255)
  • (11)
  • (3)
本棚登録 : 3213
レビュー : 104
  • Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784088746777

感想・レビュー・書評

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  • 感想は最終巻にまとめて記載予定。

  • アシスタント、大変。

  • 個人的に今まででイチバンよかった。
    登場キャラが魅力的で悪人がいないのが印象的。
    担当編集者の服部さんがいい人すぎる。
    こんな人いないだろと思うけど、モデルになった人いるんだろうな。やっぱり日本が誇る天下の集英社は敏腕で人徳もある方なんだろうなって思った。

    心に響いたシーンは、
    見吉さんの「あ、あたし邪魔になってない?」のセリフと
    新人漫画家が仕事場でマンガ論をディベートする姿は最高に気持ちがよかった。みんな善人すぎて怖いくらい。

  • 最終巻に記載

  • 【借り物】エイジのキャラ全開で楽しい。可愛い。一巻にみっしり内容詰まってるな~。コンビでやってるからこその感覚の違いとか、引き付けられます。

  • 2015/3/23

  • ライバルだと思っていた新妻エイジが変なヤツだけど、いいヤツだった。まさかの主人公の描いた漫画を絶賛。珍しいタイプのキャラな気はした。
    ところで、この漫画って、一話ごとの最後に作者二人のネームが掲載されてるけど、中には違いがいまいちよくわからないのもあった。そもそも、何で二人ともネームを描いてるんだろう。本編では原作者の高木秋人しかネームを描いてないように見受けられるのだけど。

  • 新妻エイジは頭おかしいだけかと思ってたら、割といいやつだった。自分だけ夢がない、ってなんかよく分かるなぁ。むしろ大多数の人はきっとこっちなんだよね。

  • 天才漫画家、新妻エイジと触れ合うことで、さらに成長をするサイコー達。やっぱりこういう「天才型」と「努力型」のライバル関係って必要ですよね。ガラスの仮面では天才型である北島マヤが主人公で、読者は想像の向までぶっ飛んで行ってしまう様を見て面白く思う感じだけど、バクマンは努力型の主人公たちを見て、応援したくなる感じ。

  • エイジが、ちゃんと考えてて、ちょっと驚いた。
    エイジかっこいいねぇ。
    福田さんが、最初やなやつキャラなのに、いいやつでビビる。
    これ書いてるのが、15巻まで読んだ後なので、改めてみると中井さんが初登場時点では結構普通でビビる。

    あと、おっぱい無双。たしかに揺らしすぎ

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