幻覚ピカソ 2 (ジャンプコミックス)

著者 :
  • 集英社
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レビュー : 20
  • Amazon.co.jp ・マンガ (292ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784088746807

感想・レビュー・書評

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  • 古屋兎丸氏のシリーズは、マジで描写が凄すぎる。ストーリーもイケてて、この作品に出逢って良かったと思える。 次の巻の3巻も楽しみだぜ!!!

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  • 妖精千晶ちゃんがティンカーベルみたいでかわいい!
    自分と向き合う、人と向き合う大切なこと。

  • テンポの波が気になるが、ストーリーとしては完結している。展開が一定なのでストーリーのアラが目に付くようになった。ヘンな空気は健在。

  • 腐乱系男子絶好調。面白かった。

  • 琴音ちゃんの話とジャンヌの話がアイテテテ…!

    その他はちょと無理があるかな、とか一瞬思ったり。

    でも良いです。
    面白いです。

  • 人の心象風景をスケッチし、その中にダイブする能力。
    2巻目はちょっとパターンが読めてきて中だるみ。

  • 始めについてるカラー絵が高度すぎて五分くらいみつめてた。
    カバーはずしても素敵な工夫があって芸術品の域。
    とりあえず万場くんが包容力ありすぎて噴いた。

  • 感想は3巻で(^-^)/

  • ジャンヌの回が好きだ。彼女の恋の行方が楽しみです。

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著者プロフィール

古屋 兎丸(ふるや うさまる)、1968年東京都生まれ。
多摩美術大学美術学部絵画科(油絵専攻)卒業。卒業後、アーティストを目指しながらイラスト描きのアルバイトで稼いでいたが、漫画家への転身を決心。『月刊漫画ガロ』1994年9月号に『Palepoli』(パレポリ)でデビュー。
代表作に『ぼくらの☆ひかりクラブ』や映画化もされた『帝一の國』、『女子高生に殺されたい』などがある。

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