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Amazon.co.jp ・マンガ (200ページ) / ISBN・EAN: 9784088747064
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地味な主人公が、突然の告白を受けて始まるバスケットボールの物語。高校の帰宅部に所属する佐藤雄歩は、学校のアイドルからの勧誘を受け、思わぬ形でバスケ部に関わることに。彼は「救世主」と呼ばれつつも、実は通...
感想・レビュー・書評
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黒子のバスケがあったから負けたような作品。おしい。
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黒子のバスケ(登録・レビュー参照)と同時期に連載していたバスケ漫画。地味な主人公の漫画よりこっちの作品のが地味になるというちょっと悲しい話だったのは内緒← …ていうか何故バスケで被せたWJ…と思った^p^;www
あらすじは八柴高校帰宅部・佐藤 雄歩に学校のアイドル・小金井 麻央が突然の告白!?…と思いきや実はバスケ部への勧誘だった。勧誘期間でもなく、バスケも知らない・体格も普通・スポーツも特に出来る印象ではない雄歩なだけに本人も友人も疑問で一杯。けれど「救世主」とまで呼ばれれば悪い気もせず、快諾した雄歩の前に現れたのはアメリカからの転校生・ジョシュだった。そこで雄歩は知る。「救世主」…の“通訳”として呼ばれたことに。
そんな雄歩が徐々にバスケにハマっていく話です。英語が話せること以外普通の今時の高校生ってカンジでリアリティの面では黒子のバスケより上…だけどそこが地味だったのかなーと^p^;
絵も上手い方だと思います。クセはあるけど…。
もっとじっくり成長を読みたかったなー。てな感じで★3つ。
全2巻でさらっと読めますので宜しければ。 -
なんか、2巻で終わっちゃったバスケットマンガ。
けっこう悪くないと思うんだけれど……ちょっと、キャラに屈折がなさすぎか?主人公は、それなりに屈折してるけど。 -
何だか現実的だけど、とても面白いです。
川口幸範の作品
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