NARUTO―ナルト― 48 (ジャンプコミックス)

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  • 集英社 (2009年11月4日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (208ページ) / ISBN・EAN: 9784088747484

作品紹介・あらすじ

最後のペインを倒したナルトは、ついに本体である長門と対面する!! 仇に対する憎しみの気持ちを抑えて、答を出すために長門の過去を訊く。忍の世の憎しみの連鎖を知ったナルトが、自らの答を導き出すッ!!

みんなの感想まとめ

物語は、ナルトがペインと対峙し、彼の過去を知ることで進展します。ペインの悲惨な過去や、彼が抱える憎しみの連鎖が明らかになる中で、ナルトはその感情を理解しつつも、彼を許さない決意を固めます。この対話を通...

感想・レビュー・書評

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  • 長門の過去が辛過ぎる、、、
    でもナルトの成長はすごいけれどすぐに乗り込もうとするのは治ってないな。

    ダンゾウはマジでやなヤツだなぁ火影になるとか、、、ならない方がいいやつとしか思えない、、、

    次どうなるんだろうねぇ

  • 読了

  • カカシ先生、、よかった、、

  • ナガトとの戦いが終わり、死んだ仲間が生き返るは、政治的な話で展開がもっさりしてるわで、なんだかあんまり面白くなくなってきました。ひとまずNARUTO単行本は購入を控え、また面白くなってきたら、購入を検討したいと思います。

  • おいおい,生き返っちゃったよ。
    もうなんでもありだな。
    そろそろ潮時か…。

  • まさかここでイナリとタズナが出てくるとはな…
    超久しぶり!じゃんほんと

    カカシ先生が死んだ気がしなかったのは合ってたのか
    その演出も上手いよねえ

    英雄になってなんか感動的になってるけど、人が人を蔑むのと英雄として持ち上げるのは表裏一体なんよな
    ナルトに限った話じゃなく、蔑む対象はちょっとしたことで神格化されるし、逆もまた然りなんよなほんと。

  • 長門たちの過去辛すぎる
    同じ師匠を持つ2人だから、気持ちを通じ合わせたのか

  • ペインは今までの敵とはどこか違った。忍世界の「痛み」を知ったナルトの決意は「諦めない」。サスケのことも諦めない。

  • 号泣。
    アニメを見ていたのでどうなるかも分かっているのに、こんなに泣けてしまうなんて。
    ぼろぼろ泣いて顔がぐしゃぐしゃになったところで、あのダンゾウです。ほんとうにきらいです。

  • 答えは出ないが、なせると信じるというのは
    場合によっては怖い思想だけど、
    本当に複雑な状況においては一定の意味がある気がする。

  • ちょっと、6代目火影を決める会議、ヌルすぎやしないかい?

  • ペインまでもがナルトに託す

  • 2015/12/12

    ナルトの考えが素敵すぎる…

  • ナルトはどこまでもまっすぐで眩しすぎる..戦争や平和についてはずっしりくるテーマで正直長門の言うとおりだなって思う
    でも日向の問題とかもそうだけどナルトがなんとかしてくれることを願ってこれからのNARUTOを見て行くしかない

    輪廻転生で生き返ったのはちょっとびっくりやけども傷付いた人も直してほしかったなぁと少しわがまま言うてみる←
    綱手さんが結構な重症のせいであぁダンゾウがぁ泣しかも抜け忍のサスケに対する制裁が...
    あぁ重たい

    *歓呼の里!!*

  • ペインとの戦い決着ッ!

    もう木ノ葉では、ナルト以外でまともに戦えそうなヤツいないな・・・
     
    争いが繰り返される中における「平和」についての答えを問う。
    こんなのは大人でも分からない重いテーマ。

    キャラを生かすも殺すも作者の気分と読者の人気次第。
    カカシはもう作中で死ぬことはなさそうだ。

  • この世は戦いばかりだ
    憎しみばかりがはびこっている
    わしはそれをどうにかしたいと考えとる
    平和とのは何か
    その答えが知りたくての

  • 6代目火影が決定

  • ここから読んでないから買いたいなー

  • 最後のペインを倒したナルトは、ついに本体である長門と対面する!! 仇に対する憎しみの気持ちを抑えて、答を出すために長門の過去を訊く。忍の世の憎しみの連鎖を知ったナルトが、自らの答を導き出すッ!!

  • ペイン編ようやく完結。師匠と兄弟子から譲り受けたものはあまりにも重いけどナルトなら大丈夫。カカシ先生生き返ってよかった☆

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著者プロフィール

岸本 斉史(きしもと まさし)
1974年、岡山県生まれ。九州産業大学芸術学部卒。漫画家の岸本聖史は双子の弟。
1996年「カラクリ」が第132回2月期ホップ☆ステップ賞にて佳作を受賞して漫画家デビュー。
1997年に『赤マルジャンプ』に読み切り『NARUTO -ナルト-』が掲載され、1999年から『週刊少年ジャンプ』で本格連載。テレビアニメ化もされた大ヒット作となる。海外20か国以上で漫画の翻訳が刊行され、60か国以上でアニメが放映、90か国以上で商品ライセンスの提供が行なわれた。2015年には芸術選奨文部科学大臣新人賞(メディア芸術部門)を受賞している。

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