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Amazon.co.jp ・マンガ (202ページ) / ISBN・EAN: 9784088747705
感想・レビュー・書評
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よかった☆
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この巻読み進めるのかなりつらい…
今に繋がる重要なところだ。
時は現在に戻り、次の任務へ。 -
【借りた本】本当の意味での悪人しか殺さない殺し屋、ラックスティーラーの誕生。理花の亡くなった理由。与えられた命。なるほどね。しかし、ハウンド、独断専行過ぎる。
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6巻でようやく悠聖の半生を描いた激動の過去編も終了。過去編はホント、何度も読み直したくなるドラマトゥイックな面白さだった。
悲しい運命を背負ってるけど、本当に理想的な家族だなぁ…。
あと、おまけの質問コーナーで、自分も気になってた「花凛に反抗期が来たらどーなるの?」の答え?も出ててすっきり。いつまでもおまじないなんて名目でハイタッチさせてくれません。 -
過去編終了。せつねー。
本誌はいま組織とかごちゃごちゃ動いてきました。
かずてんてーも奥付でネタにしてるマインドアサシンですが、個人的にラックスティーラーとは全然違う印象を受けます。
ネタや展開は、まぁ、そのままですが、キャラクターが異質すぎますね。
ずっともっとカズイのほうがロマンチストで負け犬気質です。
ずっともっと悠聖のほうがネガティブで卑怯者です。
わたしとしては、花凛ちゃんがこのまま何も知らずに終わってほしいな
最近の少年漫画は主人公のこと理解するキャラクターが多すぎる傾向にあるので
無邪気さとか、察せない純粋さとか、平凡さを大切にしてほしい。 -
過去編が終わりましたが、前の話を覚えていないので、読まなければ…。
あとがきで、マインドアサシンが「過去のモノ(作品)」として扱われていましたが、私にとってこの作品は「もうひとつのマインドアサシン」だったので、なんだかさみしい気持ちにもなりました。 -
過去編終了。
(初版)
かずはじめの作品
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