- 集英社 (2009年12月4日発売)
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感想 : 10件
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Amazon.co.jp ・マンガ (194ページ) / ISBN・EAN: 9784088747804
作品紹介・あらすじ
紅葉の貧乏神変身事件も収束して、市子の騒がしい日常が戻ってきた! そんな中、石蕗が助っ人で出るサッカー観戦に出かけた市子と嵐丸。だが、石蕗に近づく二人を狙う謎の罠攻撃が!? 果たして犯人の正体は…!?
みんなの感想まとめ
物語は、日常に戻った市子の元に新たなキャラクターが登場し、彼女の周囲で繰り広げられる騒動を描いています。特に金持ちのお嬢様キャラが、自ら忍術を極める姿は意外性があり、従来のイメージを覆す斬新な展開です...
感想・レビュー・書評
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ストーカーは気持ち悪いので嫌いです。
撫子は憎めないが、でもストーカーに対する嫌悪感は拭いがたい。相手の意志を度外視する行動がまず無理。ギャグだからまだマシなだけ。
単なる個人的な価値観で嗜好だが、受け付けない。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
この子が撫子か。アニメではなんのことやらだったけど、やっとすっきりした気分wしかしまあ、恵汰モテモテですねw
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撫子がほぼメイン。細かいところはいいが、全体でなにか足らない。ちょっとクドくなりすぎてきたかな。
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いつか本編で艶小路パパアルティメットフォームを見てみたいものです。
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09.12.7 購入・読破
幸福エナジーを人より多く持ったため、金も知も美にも恵まれた少女、桜市子(性格悪)。しかし、幸福エナジーが多いとエナジーバランスが崩れ、他人を不幸にしてしまうため、エナジーバランスを保つ役目を担う貧乏神、紅葉(暗い)に取り憑かれることに。
『らんま1/2』や『うる星やつら』系統の学園物です。
その5巻です。
キャラも増えて、ストーリーはいつの間にやらラブコメ展開に。
5巻は石蕗祭りでした。
石蕗が多く出ているとかではなく、まさに、石蕗が祭られてるかんじ。
石蕗の意識外のところで少女たちが勝手にわっしょいわっしょい。
ふつうのラブコメだったら、石蕗、ハーレムでうはうはなのにねっ。 -
購入日=2009/12/04
新キャラの撫子、そんな前から画面に登場していたとは全く気がつきませんでした。
そして石蕗の良さが分からない…(笑)
著者プロフィール
助野嘉昭の作品
