ぼくのマリー 9 (ヤングジャンプコミックス)

  • 集英社 (1997年1月1日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (232ページ) / ISBN・EAN: 9784088754413

みんなの感想まとめ

物語は、温泉旅行編を経て、過去にかかわったキャラクターのその後を描く外伝的なエピソードに移行します。主人公のひろしとマリーの関係が深まる中で、マリーが持つ「女神」としての存在意義が浮き彫りになり、ひろ...

感想・レビュー・書評

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  •  9巻なので基本構造は割愛。
     前半分ほどで、温泉旅行編が終わる。
     そして残りのページは、外伝的に過去にかかわったキャラひびき嬢のその後のエピソード+ユリ番外編。
     確かに、完結レベルできれいにまとまった温泉編だけど、次巻があるのよね。

     ロボットとしてのマリに焦点を当てた最終巻がどんな話になるのか、「ぼくのマリ」ではなく「マリー」な理由は何なのか。
     すべてが明らかになるのかならないのか、期待しつつ・・・。

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