GANTZ 2 (ヤングジャンプコミックス)

  • 集英社 (2001年3月19日発売)
3.58
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Amazon.co.jp ・本 (226ページ) / ISBN・EAN: 9784088761398

作品紹介・あらすじ

ジュニアねぎ星人を殺された怒りで大きなねぎ星人はヤクザたちをつぎつぎと惨殺する。辺りに広がる血の海。遅れて駆けつけた玄野は恐怖のあまり逃げ出すが、ねぎ星人に追いつかれてしまう。絶体絶命の危機。その時、加藤は身を挺して玄野の盾となり、切り刻まれる。加藤の無心の勇気に、遂に玄野もねぎ星人に立ち向かうが…。

みんなの感想まとめ

緊迫感あふれる戦闘と独特な世界観が魅力の作品で、特にねぎ星人との壮絶な戦いが印象的です。主人公たちの成長や仲間の犠牲が描かれ、感情移入を促します。読者は、彼らの勇気や葛藤に共感しながら物語に引き込まれ...

感想・レビュー・書評

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  • 加藤は凄いな。
    計ちゃんに憧れていたとは言え、怪物と対話を試み
    素手でも助けに入る正義感が怖くなるレベルだ。
    計ちゃんも加藤が助かってほしいと必死だったのがちょっと見直した。

    怪人と戦わせられるのも嫌だが、
    戻ったらオリジナルが生きているというのも怖過ぎる。
    どこにも居場所がなくなってしまうではないか。
    元々自殺するような理由があったのなら
    居場所はなかったのかもしれないが。
    恵はどうするのだろうか。

  • 読了

  • 未感想

  • まだわからないことだらけだ。

  • ジュニアねぎ星人を殺された怒りで大きなねぎ星人はヤクザたちをつぎつぎと惨殺する。辺りに広がる血の海。遅れて駆けつけた玄野は恐怖のあまり逃げ出すが、ねぎ星人に追いつかれてしまう。絶体絶命の危機。その時、加藤は身を挺して玄野の盾となり、切り刻まれる。加藤の無心の勇気に、遂に玄野もねぎ星人に立ち向かうが…。(Amazon紹介より)

  • ネギ星人を倒した!
    で、
    ガンツで採点されて戻ってきたよ日常に?!

    ・・・。
    そんな2巻です。
    この巻までを読んでつまらない人はあわない。
    ここまででおもしろかった人は10巻まで行こう!

  • とにかくテンポが悪くてすごいストレスがたまるという感想が1巻のころから変わらなかった。

  • スーツの力。
    ファックスから出てきた人間?

  • ねぎ星人って、どういう発想なんだか。

  • 生き残るには

  • まだまだ薄-い。これから濃くなるのかどうか。

  • ネギ。
    グロいので食事時の観賞はオススメできない。

  • ねぎ星人 (後編)

  • 人殺しの場面はグロイが、内容はおもしろい!

  • 一番この巻がグロかった気がする。

  • ネギ星人との戦い。巨乳は読者サービスしすぎだろ。

  • 凄い・・・。

  • ねぎ星人(大人)つえー!!

    そして映画でもだけど、ガンツの採点好き。
    あたしも評価されてみたい。
    ゲームには参加したくないけど・・・

    岸本さんのサービスカットww
    こんなスタイル憧れます。
    でもこんなにいらない・・・

  • 1・2巻読了。

  • 同時に読み始めた進撃の巨人もそうだけど様々な謎を残しながら進んでいくので飽きないし、最高!

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著者プロフィール

福岡県出身。1992年より「変 ~鈴木くんと佐藤くん~」を週刊ヤングジャンプにて連載スタート。1996年にはTVドラマ化されるヒットを記録。2000年より同誌にてSFアクション「GANTZ」を連載。マンガの背景にコンピューターを使ったCGを取り入れたりするなど緻密な作画とスリルある壮大な展開で好評を博し、アニメ、ゲーム、実写映画化などさまざまなメディアミックスがなされた。 2014年よりイブニング(講談社)にて「いぬやしき」の連載を開始する。

「2014年 『いぬやしき(2)』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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