キャプテン翼―Road to 2002 (1) (ヤングジャンプ・コミックス)

著者 :
  • 集英社
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本棚登録 : 99
感想 : 8
  • Amazon.co.jp ・マンガ (206ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784088761671

感想・レビュー・書評

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  • バルサへ!

  • オッハーwww
    こじこじってw

    小次郎のCM展開とかはガチで好き。
    あと空港で日向を応援する野郎共も。


    「3対3だ!!ボールとこのフィールドはいつでも俺の仲間だ!!」
    いいね~、まさに翼クンって感じです。

  • ストーリー自体ではなく、なんか別のトコが面白かった。
    そんで、タケシがまだ学生なことに愕然とした( ̄□ ̄;)

  • 翼君がバルセロナに行っちゃう話です

    必殺技路線が少し和らいだ感じがしますね

    現実の時間軸と漫画の時間軸が徐々にずれてしまい

    色んなとこに無理が生じた記憶があります

  • 翼の気合と勇気がすごかったし、ゴルドバ・ゴンザレスの殺人タックルも怖がらないで向かっていったのがすごいとおもった。「つばさ」。

  • サッカー好きには王道です。 

  • ワールドユースの激闘を制した日本の黄金世代達。それぞれがプロの道へと歩みを進める。
    サンパウロから移籍を決意した翼が選んだのは、リーガエスパニョーラの強豪バルセロナだった。

  • とうとうみんなプロになるとは…この作品長いなぁ

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著者プロフィール

1963年生まれ。東京大学大学院教育学研究科博士課程満期退学。武蔵野美術大学造形学部教授。日本教育史(国学・宗教教育)を専攻。単著に『新しい教育通義』『ファシリテーションの技法』『美術と福祉とワークショップ』(いずれも武蔵野美術大学出版局)、『くわしすぎる教育勅語』(太郎次郎社エディタス、2019年)、『共通教化と教育勅語』(東京大学出版会、2019年)。監修に『ワークショップ実践研究』、共編著に『これからの生活指導と進路指導』『総合学習とアート』『特別支援教育とアート』『道徳科教育講義』『新しい教育相談論』『造形ワークショップ入門』『造形ワークショップの広がり』(いずれも武蔵野美術大学出版局)、共著に岩波書店編集部編『教育勅語と日本社会』(岩波書店、2017年)、教育史学会編『教育勅語の何が問題か』(同、2017年)、駒込武/奈須恵子/川村肇編『戦時下学問の統制と動員 日本諸学振興委員会の研究』(東京大学出版会、2011年)、東京大学史史料室編『東京大学の学徒動員・学徒出陣』(同、1998年)、寺﨑昌男/編集委員会編『近代日本における知の配分と国民統合』(第一法規出版、1993年)ほか。

「2021年 『チーム学校の教師論』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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