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Amazon.co.jp ・本 (226ページ) / ISBN・EAN: 9784088765136
作品紹介・あらすじ
ナナに殴りかかられ、意識を失ったにゅうを看病するコウタ。にゅうは幼少時代のコウタとの楽しい記憶を取り戻し、コウタにつたない言葉で愛を告白する。その頃、研究所ではルーシーを取り戻すため最強のディクロニウス・35番を解放する。35番は蔵間が殺したはずの実娘であった。楓荘に住み始めたナナは海岸で坂東と出会うが、つかみかけた幸せを壊さないためにルーシーの居場所は明かさない。そこへ強大な力を持つ35番・マリコが現れ、ナナは瀕死の状態に追い込まれる!
みんなの感想まとめ
感情の葛藤と人間関係が深く描かれる本作では、ナナの純粋さが際立ち、読者に強い印象を与えます。彼女の愛情や思いやりが、周囲のキャラクターとの絆を深め、物語に温かみをもたらしています。また、新たに登場する...
感想・レビュー・書評
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「35番」って極黒のブリュンヒルデの・・・
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TUTAYAレンタル
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ナナは、本当良い子だなと感じました。 表紙の子は、また新しいディクロニウスです。
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ナナとパパがすきです。あとマリコちゃん。
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<FONT color="#ff80c0"><B>またまた<FONT size="+1">にゅ!</FONT> 懲りずに<FONT size="+1">にゅ!</FONT> やっぱり<FONT size="+1">にゅ!</FONT> あくまで<FONT size="+1">にゅ!</FONT></B></FONT><BR>
と三匹が斬るの如く頑なににゅ!の伝統を守り続けていた帯文句が遂にみゅ!に取って代わられました(笑)<BR>
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でも相変わらずの容赦無さぶりで御座います。<BR>
ちなみに300ジュールってのは平均よりも弱めの拳銃弾と同じくらいってな所です。日本の警察官が使用しているニューナンブで350ジュール前後だったかな。<BR>
マグナムとかになると一気に1000ジュールを越えたりで文字通り桁違いの威力です。<BR>
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この五巻で坂東がナナにぶっ放してた徹甲弾使用の凶悪デザートイーグルは2000ジュール越えてたかも知れませんな(9パラは大体500ジュール前後)。<BR>
さらに一話でにゅうがベクターで威力を殺していたバレットM82A1対物ライフルの12.7mm徹甲弾とかになると15000ジュールを越え、戦車は無理にしても装甲車程度なら撃破出来たりする(怖<BR>
<IMG src="http://www.h-opera.com/img/200311/2003111807.jpg" height="206" width="233"><BR>
…………いや、そこまで強力では!<BR>
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岡本漫画のお約束になりつつあるこの感激オーバーアクション、スゲー好き。<BR>
しっかしどこまで同居人が増え続けるんだろうか(笑)<BR>
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<IMG src="http://www.h-opera.com/img/200311/2003111805.jpg" height="180" width="152"><BR>
辱める、という言葉が異様にはまるシーンだよなぁ……。<BR>
このあとなぶり殺しにされるんだからエルフェンリート恐るべし。萌えな仮面に魔性の素顔だ。<BR>
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