島根の弁護士 (1) (ヤングジャンプC)

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  • 集英社 (2005年1月19日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (201ページ) / ISBN・EAN: 9784088767451

感想・レビュー・書評

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  • 松江などを舞台とした作品です。

  • 200805 松江訪問記念に松江で購入。島根の弁護士の数にビックリ

  • 商売柄、弁護士とのお付き合いもありますが、同じ専門職でもだいぶ思考回路が違うことを感じます。その中でも事業再生に興味をお持ちの弁護士先生は言葉が通じやすいのですが…。
     弁護士とは、「法と人をつなぐもの」、というこの漫画のコンセプトはすごくうなずけます。
     結局、士(さむらい)業とは、気づき、なのです。
     …まあ、こんな弁護士はいないですけど。(26歳でDカップで独身で酒も飲める…)

  •  僕も島根で弁護士になります!!

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著者プロフィール

漫画家 東京都に生まれる。1980年『少年ビッグコミック』(小学館)にて「10月のメモリー」でデビュー。少年誌や小女誌などで短編読み切り作品等を経て、1982年から同誌で連載された『気ままにウルフ』が初の長期連載作品(単行本全8巻)となる。また、『法律の抜け穴』シリーズ、企業コミックやイラスト挿絵などを手掛け、1993年から三省堂の中学英語教科書『New Crown』の編集委員として10年間イラストを担当する。代表作に『赤い靴はいた』、『緋が走る』(1999年NHK、ドラマ化)、『島根の弁護士』(2007年フジテレビ、ドラマ化)など多数。ピエゾコミックhttp://www.geocities.jp/ao10132000/

「2020年 『憲法の子』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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