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Amazon.co.jp ・本 (224ページ) / ISBN・EAN: 9784088768755
作品紹介・あらすじ
ついに宗魄の屋敷“かご目の聖域"へと足を踏み入れた宗一郎、光臣、真夜、円たち。行く手を阻むは、“真の魔人"炬鉄人。その戦いを買って出た真夜だが、それは勝ち目のない覚悟の戦だった。一方、真実を見つめ、未来を紡ぐべく、龍眼の能力で過去へと旅立った亜夜は赤羽の未来の為、我が身を犠牲にする真貴子を見る。過去、現在、未来……戦いは時と共に変遷していく。ただひとつ希望へと繋がる道と信じて!!
感想・レビュー・書評
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この巻は、バトルや名セリフが沢山あって見所があって良かったです。
棗 真夜と炬鉄人の戦いが迫力があり良かったです。
真夜の最後の一撃が良かったです。
「誰が正しくて
誰が間違ってて
何が正しくて
何が間違ってるのか
そんなの…
誰にも決められるわけがない
でもみんな戦ってる
そこに自分が信じたものが信じた人がいるから
みんな同じ
誰かの幸せを願って戦っている
そのためならきっと自分の命だってかけられる
アイツの笑った顔が見てえ
理由はそれで十分なんじゃねぇのか?」のセリフが1番印象に残って、凄く大切なセリフだと思いました。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
こんな展開、アリか?
ここまで、やるかの??
このマンガ、けっこう容赦なしです。
そして、わたしが好きな「問い」が、物語のなかにあります。 -
人にあげました。
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ついに宗魄の屋敷”寵目の聖域”へと足を踏み入れた宗一郎、光臣、真夜、円たち。行く手を阻むは”真の魔人”炬鉄人。その戦いを買って出た真夜だが、それは勝ち目のない覚悟の戦だった。
一方、真実を見つめ、未来を紡ぐべく、龍眼の能力で過去へと旅立った亜夜は赤羽の未来の為、我が身を犠牲にする真貴子を見る。
過去、現在、未来……戦いは時と共に変遷していく。ただひとつ希望へと繋がる道と信じて!! -
ついに宗魄の屋敷”竉目の聖域”へと足を踏み入れた宗一郎、光臣、真夜、円たち。
行く手を阻むは、”真の魔人”炬鉄人。
その戦いを買って出た真夜だが、それは勝ち目のない覚悟の戦だった。
一方、真実を見つめ、未来を紡ぐべく、龍眼の能力で過去へと旅立った亜夜は赤羽の未来の為、我が身を犠牲にする真貴子を見る。
過去、現在、未来・・・・・戦いは時と共に変還していく。
ただひとつ希望へと繋がる道と信じて!! -
光真!光真!!
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実際こんな学校があったら問題大有りなのだが……。
真夜ちゃんが格好良くて理想の女性像なんだけど、過去編でのことでこうならなくてはいけなくなったのだろうと思うとなー。この後がどうなっていくのか、続刊が楽しみである漫画。
主人公サイドの皆が幸せになってほしいと願ってます。 -
己が内に龍を飼い、様々な異能者が繰り広げる学園系格闘漫画第14巻。
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主人公達より真夜姉さんと光臣氏の関係のほうが気になる。
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この表紙は感動したな
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設定がどんどん後付けされていく印象なのに、美麗絵と雰囲気と勢いで面白く読める。
6巻あたりの真夜兄に関連した回想話がとても好き。
展開から言って、そろそろクライマックスなのかも? -
全巻所有
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また読みたくて全巻友達に借りて読み始めました。続き非常に気になるんですが・・・!!!どうなっちゃったんだ真夜は。。やっぱり・・(涙
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相変わらず胸チラパンチラじゃ収まりませんが。
マヤが戦いますよーーー。
主人公相変わらず影薄いですよーーー。
今回はメインは姉妹愛かと。 -
半分惰性買いのため、またもや前巻までの記憶がなかったため、読み直すことに。<BR><BR>
今巻はかなり動きがありましたね。<BR>
最後のシーンはちょっと呆気に取られましたけど。どうなっちゃうんだろ。<BR><BR>
そろそろ最終回? 結構長いよね、これ。 -
ウルトラジャンプ掲載時よりかなり加筆されていて、内容は濃くなっているのですが、少し冗長な部分や誤植があって、これ、加筆しない方が良かったのでは?と言うと言う部分が有るのが残念です。
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すっかり前巻が頭から抜けてました。なんで亜夜置いてきぼりのいきなり殴りこみなのか意味不明。でも真夜さんの死闘で、これでもか!という描き込みがすごい。連載よりかなり描きたされているとか。真夜さんファンは必見の巻
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真夜姉さん死闘編。
話が結構進みました。
兎に角色々詰まった巻です。
天上天下ファンは楽しみに待っていたことでしょう。
帯にはエアギアピンキーストリートの告知が出てます
著者プロフィール
大暮維人の作品
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