キャプテン翼 GOLDEN-23 1 (ヤングジャンプコミックス)

著者 :
  • 集英社
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本棚登録 : 77
感想 : 7
  • Amazon.co.jp ・マンガ (212ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784088770376

感想・レビュー・書評

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  • オリンピック予選。吉良マジック。

  • メインはオリンピック予選

    確か翼君はほとんど出てこなかった印象なんですが・・・

    脇役たちが頑張って出場決めましたみたいな感じですね

  • 高橋陽一の絵はきらいだ。あまりのバカバカしさに途中で飽きてくるが、一応サッカー少年としては読んでおかなければなるまい。トッティも読んでます。

  • ヤングジャンプコミックス。

  • 翼、岬、若林、日向。4人がついにA代表で揃い踏み。
    「W杯を制する」夢がまた一歩近づいた。
    だが、その前に、もう一つ果たさなければならない夢がある。
    そう・・・それはオリンピックでの金メダル。
    黄金世代の新たなる戦いが、今始まる!!!

  • プロになっていよいよ世界戦本番って感じですかね

  • また始まりました、キャプ翼の新連載です。つい買ってしまいます。青春時代の名残です。良い意味で安定しているというか、何も変わらない良さがあります。ちなみに今度はオリンピックだそうです。前作は翼がデビューして終わりましたが、今回は果たして予選が終わるでしょうか(笑)。

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著者プロフィール

1963年生まれ。東京大学大学院教育学研究科博士課程満期退学。武蔵野美術大学造形学部教授。日本教育史(国学・宗教教育)を専攻。単著に『新しい教育通義』『ファシリテーションの技法』『美術と福祉とワークショップ』(いずれも武蔵野美術大学出版局)、『くわしすぎる教育勅語』(太郎次郎社エディタス、2019年)、『共通教化と教育勅語』(東京大学出版会、2019年)。監修に『ワークショップ実践研究』、共編著に『これからの生活指導と進路指導』『総合学習とアート』『特別支援教育とアート』『道徳科教育講義』『新しい教育相談論』『造形ワークショップ入門』『造形ワークショップの広がり』(いずれも武蔵野美術大学出版局)、共著に岩波書店編集部編『教育勅語と日本社会』(岩波書店、2017年)、教育史学会編『教育勅語の何が問題か』(同、2017年)、駒込武/奈須恵子/川村肇編『戦時下学問の統制と動員 日本諸学振興委員会の研究』(東京大学出版会、2011年)、東京大学史史料室編『東京大学の学徒動員・学徒出陣』(同、1998年)、寺﨑昌男/編集委員会編『近代日本における知の配分と国民統合』(第一法規出版、1993年)ほか。

「2021年 『チーム学校の教師論』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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