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Amazon.co.jp ・マンガ (218ページ) / ISBN・EAN: 9784088773988
作品紹介・あらすじ
「ダイヤモンドのワインが私たちを切り裂いた――」
戦時中の儚くも美しい物語で語られるワインの「ダイヤモンド」とは? そしてカナが提供する、知られざる「ヌーヴォー」とは? さまざまな人生を極上ワインで紡ぐ感動の6編に加えイタリアワインが驚くほどわかる特別読切「イタリアワイン講座」も収録!
感想・レビュー・書評
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京極(初)
ボルドー ドミニク
村上社長
薩摩藩英国留学生
コルクの抜き方詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
ダイヤモンドの話はよかった
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ワインのダイヤモンド
いったい何か気になりますなぁ -
客同士の間にある思いや考え方の相違を埋める何か。
ワインにはそれがあり、ソムリエはそれを客に伝える。
なんだか素敵な内容。 -
主人公のカナは講釈たれであまりかわいくない。主人公に共感できない。
絵はきれいなのだが、原作を必死に追っているばかりで、こなせていない、漫画になりきっていないような気がします。
4〜5巻になってようやく、「いいなー」と思えるエピソードがちらほら…。
5巻にでてくる「星のワイン」と「ホイリゲリート・ムッケンタール」はちょっと飲んでみたいなvと思った。(レ)
著者プロフィール
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