キングダム 9 (ヤングジャンプコミックス)

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  • 集英社 (2008年3月19日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (210ページ) / ISBN・EAN: 9784088774091

作品紹介・あらすじ

敵は内にあり。
暗殺を企て、王宮に刺客を放った黒幕はエイ政のよく知る男だった。その刺客集団に加わる羌カイの目的とは…!? 秦国最大の敵、ついにその姿を現す…!!

感想・レビュー・書評

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  • 感想
    昌平君、李斯、蒙武も呂不韋側だったのか。


    あらすじ
    羌カイが刺客として政を追い詰める。信は羌カイと戦う。

    シユウの実力が明らかになる。シユウの掟、羌カイが女であること、現シユウを狙っていることが明らかになる。

    刺客を差し向けたのは呂丞相と分かるも政陣営は手をこまねいていた。

  • 羌瘣、かっこかわいい…推せる!!
    呂氏、やっぱ皇位を狙ってたか〜、こわ。

  • キョウカイの生い立ちが語られる。
    カリョウテンとの対話で、また新たな絆が生まれるか。

  • 羌瘣がなんといっても強い読めばわかるが当たり前なんだけど、幽族の蓮との戦いが気になる
    次は呂不韋が出てくる!

  • GOOD。本巻は羌瘣(キョウカイ)ですね。
    https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%BE%8C%E3%82%AB%E3%82%A4

    魏国との戦に参加した理由、その強さのカラクリはまだ明らかではないけど、そういう育ちだったのか。酷い。
    いよいよ呂氏。例えば以前の麃公将軍はその一派に属しているのかな。気になる。次巻が楽しみですね

  • 今回は羌瘣の悲しい過去…。魏戦で内面が描かれなかった分、その強さと背負うものに、一気に引きこまれた。信との戦いも手に汗握る!政を守るのは忠誠心ではなく一緒に戦った仲間だからと言い切る信、怒りのあまり刺客を一刀両断してしまう昌文君のシーンが好き。

  • 信は羌瘣のことも自分のことも信じていて、
    その力が本当に凄いと思う。

    掟と言いながら徹底しないなら
    それは当たり前に馬鹿馬鹿しくなる。
    命まで懸けているのに。

    羌瘣とテンの会話は女同士ならではの
    真剣さがあって好きだ。

  • 読了

  • 読書期間;1月7日から2月15日

    政を狙った暗殺事件か。厄介だなぁ。

  • 政の命を狙う刺客集団が王宮内に侵入。その中には初陣で一緒のに戦った羌瘣の姿も。
    羌瘣の辛くて悲しい過去を知った。
    でも本当は優しい羌瘣のことが好きになった。

  • 羌廆の境遇が切なすぎる。呂不韋の登場が楽しみすぎる。

  • 呂丞相、大王暗殺計画、羌瘣(きょうかい)編。

  • キョウカイヤバイ。強すぎる

  • 2023/08/13 1

  • 面白い

  • 時間がある
    今までの時間がある
    そんな時間があったからこそ
    今がある
    あの時
    一緒にいなかったこと
    後悔はするけど
    後悔しすぎることのないように
    できることを
    どうやっていくのか
    何を恐れて
    何に立ち向かうのか

  • キョウカイのキャラ造形良すぎる

    というか話の流れ的に好感度上がる感じの流れになってる、呼吸とかかっこいいし(鬼滅の前に呼吸の剣技とかあったんや)

    過去編の紹介早い

  • 2021.8.11 読了

  • きょうかい しゆうはそうやって千年もの間名の質を保ってきた こくかく黒鶴の陣だ 30秒で可能な限り呼吸を戻す 生け捕り 好援護 刺客 鈍感の極みだな 巫女 男の温もりも知ってみたい 緑穂りょくすい 呂氏派一色 お前の勘所は悪くない 呂不韋

  • きょうかい、可愛いなー

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著者プロフィール

佐賀県出身。2003年、第23回MANGAグランプリにて読切『覇と仙』が奨励賞受賞。2006年、週刊「ヤングジャンプ」9号から『キングダム』を連載開始。2012年にはNHKでTVアニメ化、2013年には第17回手塚治虫文化賞マンガ大賞を受賞した。デビュー前の職業はシステムエンジニア。

「2018年 『武器を磨け』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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