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Amazon.co.jp ・マンガ (210ページ) / ISBN・EAN: 9784088774626
作品紹介・あらすじ
秦国最大勢力。
秦国の影の支配者というべき丞相・呂不韋、ついに現る。質量ともに圧倒的な人材を統べるこの男、底知れず…! 敵の巨大さを知った信は、更なる進化を求める!!
感想・レビュー・書評
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感想
テンもようやく目指す方向を定めたか。
王騎と風呂ってこの時代の中国に風呂はあったの?
あらすじ
呂不韋に刺客の件を問いただせず、蒙武から六将制度の復活を上奏される。
テンは羌カイに教わり、軍師になる決断をする。
羌カイに紹介されたのは、呂氏側の昌平君の軍師養成学校だった。
信は自分の未熟さを認めて、王騎に弟子入りを志願する。王騎は信を無国籍地帯に連れて行き、百人を率いる難しさと集を実践で学ばせる。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
貂ちゃん、まさか敵陣に修行とは…運命恐ろし。
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己が弱い事を知り、修行へ挑む。その理由の裏付けの書き方が良い。
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信、カリョウテン、2人とも師を見つけ、力を付ける準備を始める
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信と河了貂がそれぞれ修行に修行は次の巻で詳しく書かれるのかな?数年後…ってなるのかな?
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前巻の羌瘣(キョウカイ)の謎は少し明らかになりましたね。魏に行くためにだったのかー。
信と河了貂がそれぞれ修行?に。そして数年後…という展開にはならず、ひとつずつ描かれるのかな?
世界が広いのでネタは無限ですね。次巻も楽しみ。 -
河了貂、かわいい。
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呂不韋陣営が初登場し、未知の存在への恐れと物語がいよいよ大きく動き出す高揚感いっぱいの巻。王騎将軍の行動がいちいち気になり、玉座に当たって苛立ちを隠せない政が珍しく、一方で羌瘣の天然(特に推薦文)が可愛い。
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読了
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これからの変貌が楽しみ。一人一人が濃い。
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将軍恐るべし -
2023/08/13 1
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面白い
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修行編入った、軍師っていう道があるよいいね輝いてほしい
人間を強そうに描くの上手すぎる -
2021.8.12 読了
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丞相じょうしょう呂不韋 昌平君の軍師学校 策を施す側からすると特異な駒は大変貴重じゃ 数多の戦場を駆け抜け数多の敵を葬った暁 実戦に勝る修行はないと
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作者、どんどん画や描き方、描写が上手くなってる気がする。 ストーリーもすごいけど、漫画の才能もすごい。
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軍師の修行。
著者プロフィール
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