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Amazon.co.jp ・マンガ (208ページ) / ISBN・EAN: 9784088775388
感想・レビュー・書評
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ラーメン屋漫画。作者らしい濃さは健在。湯切りが必殺技なのは珍しいかな?問題はコレといった主題が見つからないことか。
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ジャンルは変わっても変わらない、安定したクドさ加減。
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意味不明だけど読んでしまう。
次巻に期待 -
麺太さんが豪快。
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ラーメンは湯切りが命。湯切りを通して麺をかすかに傷つけてその凹凸にスープがたまっていく龍鱗麺なんて、どこからこういうネタを考えつくんだろう。大げさなのは予定どおり。胡散臭いのも予定どおり。ばかばかしいんだけどキレイな絵でそれらしく語る能條タッチは芸の一つ。
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ふとTUTAYAで発見してレンタル。月下の棋士の能條さんということで好きな漫画家であったけど、読んでみたら当たり。ラーメンをとりまく人情劇画だが、テンポもよく全4巻読了。土曜日の午後に、さらっと読むのに適してる。おススメ。
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【覚書】
食べ物に興味が湧かない癖に、食い物絡みの漫画が好きな私。
この度も「コレを読んだら何か食べたくなるかも」と思ったのですが、キャラ絵の硬さに唖然としてしまい、それ所ではありませんでした。
面白そうな臭いはしてるんだけどな。
能條純一の作品
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