- 集英社 (2010年3月19日発売)
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感想 : 15件
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Amazon.co.jp ・マンガ (224ページ) / ISBN・EAN: 9784088778273
作品紹介・あらすじ
溜まりに溜まった煉獄の業火はカールに落ちた! 雄牛の中へと入る武器商人は何を思うのか…!? 金とコネで醜く太る郁斗に正義の裁きを下すべく梶は、勝利へのわずかな光を見つけ出す!! そんな中、勝負の場へ乱入した伽羅の真意は…!? 雄牛の子宮編、クライマックス!!
感想・レビュー・書評
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面白い
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きゃらさん……どうなってしまったんだ
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梶ちゃんの成長(?)を素直に喜んでいいものか…少し悲しかったりしますが、今後も期待。
巻末外伝が苦しい。夜行さん好きなので余計に苦しい。 -
雌牛の子宮編決着。
梶が本当にイケメン過ぎて困る。
しかし最終的に梶は成長したのだろうか? それとも大切なモノを失ったのか?
個人的には失った分が多いように思えるため、いずれ改めて梶自身の心に決着をつけることを期待する。 -
ネタバレ。
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梶くんの成長(とイケメン化)とカールさんの生還は喜ばしいけれど伽羅さんが気になってしょうがない。かっこよく死亡フラグ立てて消えないでー -
エクセレント!!な巻。
ところで、ちょっと前まで梶ちゃんが勝負してたハズなんだけど、このイケメン誰だろ? -
とうとうカールが牡牛に。梶はとうとう賭けに勝ち、、伽羅が気になるところ。
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人に渡すだけ渡して自分はつけてなかった(焦。。
週刊で読むとちょっと話が断片的だけど、まとめて読むと面白さが倍増する感じ。
梶君お疲れ様でした(笑。「エクセレント」はちょっと笑った!
獏が全然出てこないとそれはそれで不安だけど…。伽羅はどうなったんだろうなあ…。 -
久々に読んだため、13~16一気読み。
梶編終了。
梶くんがんばった。
そして、何かを失ったマルコww -
梶とマルコが一線を越えた。
夜行さんのコーヒーは本当は旨いのか不味いのか、どっちなんだろう?
そして、巻末の取り立て人漫画が、まるで『まんが極道』のような話で気の毒すぎる。「珈琲を描く」という表現見ても、なんかもうオブラートにつつみきれなかったんだろうか…。 -
購入:2010/3/23、読了:2010/3/23
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エクセレント!
著者プロフィール
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