- 集英社 (2010年3月19日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (208ページ) / ISBN・EAN: 9784088778358
作品紹介・あらすじ
富士山頂で生活していた文太郎のもとに、仕事の依頼主である足立から連絡がくる。急きょ下山した文太郎を待っていたのは山に関わる定職の報せだった。希望を胸にアパートに戻る文太郎。しかしそこには決して彼を解放しない現実が…。そして文太郎の前に現れた因縁の男とは!?
AIがまとめたこの本の要点
この本を表す言葉
みんなの感想まとめ
テーマは孤独と再生であり、主人公の文太郎が直面する現実の厳しさが描かれています。山での生活は彼にとって純粋で独創的な思考を促しますが、下山後には厳しい社会が待ち受けています。現代の山岳漫画として、文太...
感想・レビュー・書評
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NPO法人気象環境委員会 雪の結晶 デブリ雪崩雪 灌木 正式な大学職員 誰もいない山での考えは純粋であり独創的だ 鶴見駅 横須賀駅 伊豆城ヶ崎といえばクライミングの聖地 やまもプラザ伊豆高原駅 黄砂こうさ 2世代40年ローン クリス・シャーマ 「新しいプロジェクト課題は自分の作品そのもの。芸術家にとっての作品作りと同じ」 小山田大1976年8月23日鹿児島県蒲生生まれ
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孤高の人、加藤文太郎をモチーフとした現代版山岳漫画。
全体的に暗い雰囲気ですが、楽しめます。
全17巻 -
再会なんだろうけど、相変わらず含みがある方ばかり。実生活はキツいな。あとは就職に含みがあるが。
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ジムのボルダリングで良いからやりたい~
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森くんは本当にかっこよくて困る。
ホント、山に興味ない人でも興味でてくるマンガだと思う。 -
森くんが就職して、下界で生活。
人間絡むと森くんがいつも厳しい状況に立たされるからな…。
桃ちゃん、宮本達とこれからどうなるのか… -
坂本先生の絵はリアルです。人間の本質というものをかかれている様な気がします。しかし、この漫画は何か救いがない(?)ので、読むと少し凹みます。っが、続きが気になり読んでしまいます。なんだかんだで好きなので、坂本先生のサイン会も行きたかったな〜・・・
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「孤高の人」タイトルとシンクロしている10巻。
坂本眞一の作品
