- 集英社 (2010年5月19日発売)
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感想 : 28件
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Amazon.co.jp ・マンガ (218ページ) / ISBN・EAN: 9784088778501
作品紹介・あらすじ
「将棋ボクシング」で山垣を撃破したモンジ隊は澄野、チッチ、斬野の3人が、鬼将会ビルの階上へ上がることに。人数の不足するモンジ隊は「あの2人」を新メンバーに加え、3人を追う!! そよ無双がマブしすぎる15巻!
AIがまとめたこの本の要点
この本を表す言葉
みんなの感想まとめ
将棋とボクシングが融合した独自の世界観が魅力の作品で、今巻では新たなメンバーの加入や、緊迫した展開が繰り広げられます。特に、鬼将会ビルの地下での死の恐怖が具体的に描かれ、物語に深みを与えています。人体...
感想・レビュー・書評
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読了
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鬼将会の入り口や地下、谷生との賭けで死人が出ていることは今まで触れられていましたが、今巻で初めて具体的な死の恐怖を感じました。
そう思った理由が、人体欠損によるものなのか、谷生の人命に対する異常な無関心さから来たのかは判りませんが。
途中の棋譜が面白いなーと思いますが、展開が早いのと将棋に詳しくないので、漫画として突っ込みやすい所しか読めないのが残念。 -
加筆も多いので雑誌で読んでいた方も是非。
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将棋の解説はないが熱量はある。
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「メイドに投了」
そよが新メイド服を勝負服として、世界隊を相手にする。 -
「じゃあそれで 君の寿命は 5年だ」
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最強の女が揺らぐッ
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澄野ぉぉぉ~(泣) → 受け師さぁぁぁぁんっ(萌) → 二コ神さんっ(臭っ)。ってなところで、主人公がだれかと見失う、なう。
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かなり、ストーリーが進んできているのを感じます。
受け師さんの過去も、ちょっとかいま見えてきた?
そして、あいかわらずの勢い。
支離滅裂に見えて、計算されている? -
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だんだん将棋からは離れていくが、勢いがあってよい。
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将棋くらいできなきゃなぁ。。今度ルール覚えよっかなー
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個人的にかもしれませんが、一番速く読めるマンガですw
勢いはもうずっとバトルマンガ
斬野と澄野の衝撃の過去が明らかになり
澄野とチッチが抜けた穴をニコ神さんさんとマムシで埋めたモンジ隊
受け師さんは先を急ぎ、一人の快進撃でバンバン勝ち進んで行きます
谷生に対する尋常ではない受け師さんの思いの強さと、その弱さが垣間見えます -
押し切ってるなあ。でも、あのわけのわからなさがこの漫画だと思うし、それでも面白いとおもいます。格闘漫画ですよね?
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この勢いはキライじゃない
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今巻は受け師さん祭りだなー(笑)。いやいやすさまじい快進撃。というか表紙絵やオビが気合入りすぎだろと(笑)。しかも今巻ラストの引きはものすごく気になる…。まだまだ読み逃せない作品!
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勝ち続けるメイド、そしてついにタニオと直接対面で、盛り上がりまくりです。チェスよりも将棋が上だというのは、間違っていないと思います。
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ふと気が付くと新刊が出てるハチワン。
今回も「そういえば最近チェックしてなかったな……」と思ったら、案の定出てました。
相変わらずのテンションの高さ! この勢いがたまらん!
この魔力はなんなのか……
この巻もぐいぐい引き込まれるように読んでしまいました。
将棋はてんでド素人で分からないことだらけなのに、荒波に飲まれるような感じで読めてしまう。
ああ、この巻も面白かった~っ!
続きが楽しみだな(*´∇`*) -
さよちゃんしかウッテナイ…
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受け師さんは強いなあ。
著者プロフィール
柴田ヨクサルの作品
