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Amazon.co.jp ・マンガ (202ページ) / ISBN・EAN: 9784088778556
作品紹介・あらすじ
トリオ“べしゃり暮らし"で辻本、子安と養成所YCAの集団面接に臨む圭佑。しかし血気盛んな関西人・岩隈に敵対心を抱かれ、二人は面接官を前にボケの応酬! ついには殴り合いに…。そんな一癖も二癖もあるヤツらと共に、いよいよYCA入学か!?
みんなの感想まとめ
芸人をテーマにしたこの作品は、登場人物たちの成長や葛藤を通じて、お笑いの世界の魅力をリアルに描き出しています。特に、圭佑や子安、辻本の関係性や、彼らが養成所で経験するさまざまな試練は、読者に感情の波を...
感想・レビュー・書評
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トリオか・・・。
子安の涙には、こう、来るね。
でも結局は、子安は作家に、圭右と辻本はコンビに落ちつくのかな。 -
トリオ!
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超胸キュン展開!(色々な意味で)
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最近、作中の笑いのネタレベルが若干下がってきた気がするけど、
まあ主眼はそこじゃないので、この漫画がおもしろいのに変わりはない。
続きが楽しみすぎる。 -
いよいよ養成所に入学して新たな展開を迎えた10巻目。やっぱりめちゃめちゃ面白い。特に新キャラの北川くんが良い。彼が今後どうなるのか凄く気になる。
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子安、よかったね。
辻本くんかっこいいなあー。
静代とうまく行って欲しい気もするけど… -
様々なキャラクターが登場して、それぞれの過去や背景が描かれて物語が深まっている感じ。続きが気になる。小安くん頑張れ。
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おとなしい新キャラの今後が気になる。
再登場したコンビ、完全に忘れてた。
別に比べる必要はないのだけど、新居の隣人のオタクキャラ、「リアル」のメガネの人を見た後だと普通に見えてしまった。
森田まさのりの作品
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