ハチワンダイバー (19) (ヤングジャンプC)

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  • 集英社 (2011年3月19日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (210ページ) / ISBN・EAN: 9784088791180

作品紹介・あらすじ

海豚七段、二こ神の2人を失った菅田たちに向けて、鬼将会の谷生は、さらなる鬼を刺客として差し向ける! 圧倒的な暴力と棋力を誇る鬼を迎え撃つのは鈴木八段と、澄野&斬野コンビ!! 命と命がせめぎあい、散りゆく峻烈の19巻!

感想・レビュー・書評

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  • 読了

  • 荳牙源縺ョ鬯シ縺ッ蜈ィ縺ヲ豁サ縺ォ縲∵セ??繧よュサ繧薙□縲ゅメ繝?メ縺悟ョ溘?隹キ逕溘?隍?」ス縺ョ蝗帑ココ逶ョ縺ァ縲∬ーキ逕溘?譽玖ュ懊r諡偵∩縺ェ縺後i繧ゅ☆縺ケ縺ヲ蜷ク蜿弱@縺溘Γ繧、繝峨■繧?s縲ゅ&縺ヲ縺薙?縺ゅ→縺ゥ縺?↑繧具シ

  • でっかい盤駒で鈴木八段vs鬼。
    澄野&キリノが暴力で鬼と対峙。
    元小学生名人、出番かと思いきや、喧嘩再開

  • えーん。澄野さんが死んじゃったぁ。

  • 号泣巻その2。ハチワン唯一のCP澄野×キリオの終焉。主人公は最初から最後まで寝ていてなんも動かないという、ある意味、神巻。

  • 鬼将会討伐隊・鈴木八段VS鬼。スミノVS鬼。
    そよキック、メイド凛ちゃん。

  • 澄野さんが……。
    ものすごい勢いで大駒が削られている感覚は、将棋の中盤のテンションなのかも。*1

    そして、やっぱり、プロは強かった。桁違いなんですねぇ。
    谷生は、なんで、プロの世界にいかなかったんだ?それこそ、望む世界だろうに。

    主人公は、ずっと寝ているだけでした(笑)

  • 澄野の戦いが凄すぎて、なんと言えばいいやら。ほんとに、それだけです。

  • あえての19巻。
    ああー、澄野が死んでしまった…。マムシのときも本当に悲しかったがあえて空気よめないこと言わせてもらっていいですか。

    ステキなBLごちそうさまです。

    長門といい、そのへんの綺麗なだけのBLより全然萌えるわ~。

  • プロ棋士の強さを見せつけ、将棋で無く暴力で決着をつけ、ヒロインが堕ちる…主人公はどうなった???

  • 雑にキャラ死んでくな

  • 澄野さんだけは……澄野さんだけは絶対大丈夫と思っていた私は一体どうすれば。そしてチッチと鈴木プロ格好良すぎ。主人公は徹頭徹尾寝てるだけでした、はぃ。

  • ちっちをあそこまで引っ張っといて結局澄野さんの拳骨って、最後まで上席外してくれますなぁ。
    ほんとむちゃくちゃ。
    おかげでこの間ほとんど将棋ない印象。
    鈴木名人打ってるのに。

  • 怒涛の展開。
    クライマックス近いんだろうけど何でもありの雰囲気で誰が死んでもおかしくない。

  • どんどんかねつしていく鬼将会での対決。
    前巻の主人公の白熱対決や二こ神さんの壮絶な戦いから一旦勢いを少しだけ置いて、鈴木師匠、澄野さん、そよに焦点が当たる。
    今後の展開がまたすごそう。

  • この漫画の言葉遣いが、自分には新鮮で楽しい。

  • 相変わらず熱い将棋漫画(ですよね?)。
    おまけ漫画でBL師弟の行き着く先が書かれていたのが悲しい。
    表紙の絵にこんな思い出があったとは…。

    一緒に海岸は歩けなかったけれど海の底で二人ずっと仲良くね、と心底思う。

    つーか…キリノはクルを忘れているんじゃなかろうか、と本気で心配。

  • 鈴木八段と澄野さんが死闘を繰り広げていたけど、
    話的に一番重要だったのはババァだと思います。

    見所:低空ドロップキック(将棋漫画だよね!?)

  • 澄野さんエンド

    そういえばザンガードがまとめて一冊でるそうな

  • バトルを将棋で中断させておいて「さあ指すぞ」の瞬間に何事も無かったようにバトルが再開される無茶な流れは意表を突きすぎだろう。びっくりした。この作者の漫画はなんでこんなにびっくりするんだろう。あと斬野が本気でBLで純愛で見てて切ない。

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著者プロフィール

1972年、北海道出身。1992年に「ヤングアニマル」にて『谷仮面』でデビュー。その後、同誌にて『エアマスター』の連載を開始し、TVアニメ化もされる大ヒット作品に。その後「週刊ヤングジャンプ」にて『ハチワンダイバー』の連載を開始。2008年版オトコ編「このマンガがすごい!」で1位を獲得、さらに同年にTVドラマ化もされるなど大ヒットとなった。現在、コミックDAYS月曜日枠で『ブルーストライカー』、月刊ヒーローズにて『東島丹三郎は仮面ライダーになりたい』を連載中。将棋の腕もプロ級であることが知られている。

「2019年 『ブルーストライカー(3)』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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