- 集英社 (2011年6月17日発売)
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感想 : 4件
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Amazon.co.jp ・マンガ (210ページ) / ISBN・EAN: 9784088791555
作品紹介・あらすじ
獰猛な羆さえ倒す、恐るべき実力の日下部覚吾。四人の幽玄死天王は、現当主の覚吾と二十年ぶりの再会を果たす。それは幽玄の次期当主を決めるためだった。そして、後継者となるべく「灘狩り」を次々に開始する死天王。第一の標的は“高潔なる鷹"と呼ばれる長兄・尊鷹だった。宮沢一族を襲う幽玄の恐怖。果たして熹一は…!?
みんなの感想まとめ
闘いの緊張感が漂う中、主人公の日下部覚吾が恐るべき実力を発揮し、幽玄死天王との再会を果たす物語が展開されます。物語の中では、宮沢三兄弟と幽玄の弟子たちの対決が描かれ、主人公の戦い以上に彼らの闘争が盛り...
感想・レビュー・書評
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ククク…ひどい言われようだな
まあ事実だからしょうがないけど詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
宮沢三兄弟と幽玄の弟子との闘い、主人公の闘いよりも盛り上がってるような気がしますが…
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灘神影流の4人を付け狙う幽玄神影流の4人、今までとは桁違いに強いな。
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…ストーリー云々よりもなにも、絵が酷い事になっていますね…。
興醒めです…
4ページ目なんて目を覆いたく成ります。
どんだけ足が短いのさ…モンスターフットってこんなにも短いのかい(苦笑
まぁ、ここまで読んで来たから次回作も買うけれど(多分…)
余り酷い絵はやめて欲しいです。
著者プロフィール
猿渡哲也の作品
