- 集英社 (2011年6月17日発売)
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感想 : 16件
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Amazon.co.jp ・マンガ (216ページ) / ISBN・EAN: 9784088791586
作品紹介・あらすじ
帝国タワーで勃発した血塗られた賭郎勝負! 互いの珠数を探るドティの部屋を切り抜けた嘘喰い“貘"は、死のリスクを背負って捨隈と対峙するが――!? そしてSAT対暗謀、お屋形様対警視庁副総監と、業深き者達の思惑が複雑に絡み合い、タワー内外で熾烈な闘いが繰り広げられる――!!
感想・レビュー・書評
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正直言ってアクションは何をやっているのかさっぱりわからん
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ああ心臓に悪い。夜行さんの珈琲は一体どれほど不味いんだろう
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貘さんに捨て身でこんなことされたら次も読むしかないなあと。もう信者でもいい。
しかしあまりその場その場で時系列を意識して読んでないので後で大変なことになりそうな…最後には綺麗にまとまるとは思うのでそれを楽しみに読んでいます -
理解が追いつかなくなってきたw
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まだ姿を見せない密葬課の長の正体も気になるけど、それ以上に気になるのはギャンブルよりも夜行さんの號奪戦、ギャンブルを終わらせて號奪戦を早くぅうううう
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最近は時制も入り乱れ、正直ついて行けていません。
ので、評価は下がり気味。。。
ただ本巻で勝負の動く気配。「おい!?」と思うシーンが続く。。。 -
購入:2011/6/23、読了:2011/6/23
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カラカルかなぁ、最後の一手って。ちょっと24になりすぎてて本筋が見えなくなって来ちゃってる。
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何か読んでてテンションがあがらなくなってる。駆け引きとかイマイチに感じるけど細かい読込を放棄してる自分のせいかな?次巻買うか微妙。
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うっはー、正直ちょっと驚いた。
ここで蘭子さん来るとは・・・・
著者プロフィール
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