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Amazon.co.jp ・マンガ / ISBN・EAN: 9784088791623
みんなの感想まとめ
明治時代を舞台に、武士道を貫く主人公の息子が織り成す物語が描かれています。前作「士道」の続編的な位置づけでありながら、ストーリー的なつながりは薄く、新たな冒険が展開されます。主人公はシンガポールからの...
感想・レビュー・書評
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士道の続編的な扱いだけど、士道の主人公の息子が今作の主人公なだけでストーリー的なつながりはない。時は明治ですが、息子も父親の血を継ぎ武士道を貫いていてかっこいい
【主人公】士道主人公の雪村翔太朗の息子
【概 容】時は明治、シンガポールからの船に乗船している中、遭難してしまう物語(士道 番外編)
【文字の量】少なめ ●〇〇〇〇 多め
【コマ割り】少なめ 〇●〇〇〇 多め
【非日常性】薄め 〇〇〇●〇 濃いめ
【目の描写】薄め 〇●〇〇〇 濃いめ
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もうちょっと続ければよいのに。やはり原作者が必要か。この内容だとタイトルもいささか幼稚に見えてしまう。
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SIDOOH士道の続き
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高橋版「坂の上の雲」を期待させてくれるような、そんな内容でした。
相変わらず躍動感のある”絵”です。 -
オチが弱い。
この時代が舞台の作品が余り見当たらないので期待していたが、まあ普通だった。
髙橋ツトムの作品
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