- 集英社 (2011年11月18日発売)
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感想 : 4件
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Amazon.co.jp ・マンガ (204ページ) / ISBN・EAN: 9784088792316
作品紹介・あらすじ
天地学園存続を賭けた頂上戦はひつぎ・静久ペアが勝利し幕を閉じた。それぞれのけじめへとむけ、玲・紗枝の出した答えとは!? そして、天地学園の権利書を玲に渡してしまったひつぎの『天地学園お引越しです』宣言にざわめく乙女達。天地はどこへむかうのか!?
AIがまとめたこの本の要点
この本を表す言葉
みんなの感想まとめ
新制服のお披露目を通じて、新たな展開が繰り広げられる中、物語はますます盛り上がりを見せています。頂上戦が終わり、新学年を迎えたキャラクターたちの成長が感じられ、特にひつぎと静久の勝利後の動きが注目され...
感想・レビュー・書評
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新制服お披露目回。そんな劇的に変化までいかないが、星獲った時はわかりやすくなりました。そしてナギはカナイちゃんとペア確定と、ワクワクする展開になってまいりました。天の星地の星のシステムもうまく少年誌っぽく機能してますしどんどん面白くなっていきますねぇ
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頂上戦が落着したことでなんでしょうか、新展開。
新学年ということもあねのでしょうが、新制服です。
スタイリッシュになったなぁと思うけど、衿元は以前の方が動きやすいかも、というのが感想。
にしても魅せますね!
確かに天地の制服お披露目会としては秀逸です。
これから先も楽しみv
でも、絶対以前の制服の方が、星取りの変化は金がかかっている気がする…(意味的にもかなり秀逸) -
なんか、メディアミックス的な展開なのかな?
それとも忘れてるだけなのかな、よくわからないキャラとか。
それはそれとして、凄いファンタジー。
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