- 集英社 (2012年3月29日発売)
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感想 : 14件
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Amazon.co.jp ・マンガ (190ページ) / ISBN・EAN: 9784088792927
作品紹介・あらすじ
崩壊寸前のアマギタワーで一人でも多くの人を救おうと奮闘するジンの前に立ちはだかる灰谷たちG3!! そこに駆けつけた高雅は巨悪に立ち向かうため覚醒の杭を使いジンに完全体となるよう迫る。果たしてジンの下す選択は…!?
みんなの感想まとめ
崩壊寸前のアマギタワーを舞台に、主人公ジンが人々を救うために奮闘する姿が描かれています。彼の前に立ちはだかるG3との対峙や、仲間の高雅がジンに覚醒を促す展開が緊迫感を生んでいます。物語は進行がゆっくり...
感想・レビュー・書評
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表紙からして、これから先の転換点なのかなと思った。
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ジン覚醒ーー。天城タワーも崩壊中。
物語の進みは遅いけど、描きたいものを濃密に描いてる感じがします。
思い詰めて、方向性を見失って、描けなくなって、放置。そんなことにはなって欲しくないな〜。
まだ話は続きそうですが、満足感のあるクライマックスを期待してます。 -
相変わらず凄まじい画力
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崩壊寸前のアマギタワーで一人でも多くの人を救おうと奮闘するジンの前に立ちはだかる灰谷たちG3!!
そこに駆けつけた高雅は巨悪に立ち向かうため覚醒の杭を使いジンに完全体となるよう迫る。
果たしてジンの下す選択は…!? -
久々のまともな?バトルシーン。
結構時間があくので、前々刊巻から、読み直さないとわからない...
でも、桂先生好きだから◎ -
新巻がでりのは遅いですが待った甲斐がありますw面白いですが終わりが気になるところで終わってるので早く18巻をw
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刊行期間の長さもあってただでさえ遅い展開が亀のマラソンの如く遅く感じるのはバトル/ヒーローものとしては論外。
ただ今巻でようやく新たな展開が見えてきた。今月からアニメも放送されるし、いよいよクライマックスかもしれない。 -
捨て去る勇気と覚醒の地獄、希望と絶望はいつも隣り合わせ。
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