87CLOCKERS 1 (ヤングジャンプコミックス)

著者 :
  • 集英社
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本棚登録 : 1735
レビュー : 190
  • Amazon.co.jp ・マンガ (200ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784088793047

感想・レビュー・書評

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  • うーん

  • オーバークロックというパソコン関連のマニアックな話が中心。そんな世界があるとは思わなかった。いっぱい変人の面白さはあるんだけど・・・正直女性にはウケないと思う。

  • 二ノ宮先生の最新作なので、取り敢えず読んでみた。少女漫画ではないけれど、ストーリーの展開が面白くて読み続けてる作品。題材となっているOCについては全く無知なので、主人公と共に学んでいます(*‘∀‘)そして、やっぱり私は二ノ宮先生のちょっとしたギャグというか、そういう部分が好きです。

  • 機械音痴の私にはよく解らない世界ですがそれでもおもしろかった。登場人物が皆個性的で楽しい。

  • 文系の私にはさっぱり分からん!!
    けど面白い。
    よく分かんないけど、分からないからこそちょっぴり憧れる世界。
    最近電気カーペットの上でPCいじってるんだけど、それは止めようと思いました。冷やさなきゃ!!!!

  • オーバークロックと言うマニアックでディープな題材をよく取り上げたなあ~と感心。まったくやってみたいという気は起りませんが、二ノ宮先生節のテンションの高さが光る作品。

  • わけわからん世界。面白い。
    二ノ宮さんの漫画初めて読んだ。

  •  いやー。すげーわ。これを題材にしたか。なぜ(笑)
     液体窒素使ってまでクロック周波数を上げる技があるのは知ってたけど、そんな世界があったとは。
     この先どうなるんだろう。

  • オーバークロック。初めて聞いたけれども、計算機の京みたいなもんかな。 主人公が草食系だからオタク色があまりなくて、安心して?読める。気になるところで終わったな

  • 最初はどんな漫画なのかと思ったけどKindleで0円ということで読んでみた。オーバークロックというどれだけ速くコンピュータを動かせるか競ってる男(世界一位)とそれをサポートする女に出会う音大4年の金持ち主人公。主人公もオーバークロックやりだすけどいわゆる自作PCを使っての競技(?)なんでひたすらすげーなってかんじ。液体窒素はパソコンを冷やすために生まれたわけじゃないwwww!!

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著者プロフィール

二ノ宮 知子(にのみや ともこ)
1969年生まれ、埼玉県出身の漫画家。
1989年、『外国ロマンDX』(角川書店)に掲載の「London ダウト・ボーイズ」でデビュー。以後、『ヤングロゼ』(角川書店)、『Kiss』(講談社)などに作品を発表する。2001年に連載開始した「のだめカンタービレ」がヒット。で2004年第28回講談社漫画賞少女部門を受賞。テレビドラマ化・アニメ化・映画化された代表作となり、クラシック音楽を一般に広める役割も果たした。

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