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Amazon.co.jp ・マンガ (200ページ) / ISBN・EAN: 9784088793542
作品紹介・あらすじ
一蹴! 巨大怪物学園のならず者三姉妹を瞬殺した美脚の拳法使いマブルゥ。なんと、彼女は鉤生の実の姉だった!! 彼女の異常な家族愛に基づく来日の目的とは!!? そして…生徒の生徒による生徒のための自治組織「生徒会」が登場。学園の蠱毒計画が胎動し始める…。「恋愛」vs「家族愛」vs「生徒愛」三つ巴のバトル勃発に、男の娘・窈の初恋の行方と、愛の螺旋が渦巻く…超展開生き急ぎッ第5巻!!!!!!!
感想・レビュー・書評
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マブ姉最高だぜ……。ぱねぇっす。
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再読
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紫乃かわゆい!
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マブルゥは完全にクレイジーだけど1本筋が通っていて好感がもてるヨ!(だいたい全員そう) 恋愛にしろ家族愛にしろ何かを希求追求すればそれは「道」であり道とはシグルイなのかもしれぬ(このマンガに限った話です)。道を究める者達の中でまったくの未完成から始まる窈は危うくも応援したくなるなあ。描写はとてもクレイジーだけど。
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心地の良いギャップと激しい狂気。
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最後の見開きの表情に痺れる。やっぱこのマンガすげぇ
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マブルゥが好みすぎてやばい
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こ、こ、怖すぎて、なんか夢に見そう。でも、また読んでしまった。
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マブ姉いいキャラだな~。
んで、窈が今後どうなっていくのか楽しみになる巻!
イヤー、おもろい! -
この漫画好きです!この熱量と、このアメコミ的なキャラのかわいさ。かと思えばあの狂気!
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新キャラ、マブルゥが半端ない
歪んでいる、捻れている、なんて次元じゃない
重度のシスコン、なんて説明じゃ足りない
カギューが大好き、カギューの為なら何でもする
カモの強さをしっかり見抜き、そこを認めた上で全否定
カギューだけを幸せに出来ないのなら、殺す
短絡的にも程があるが・・・彼女の中では筋が通っているのだろう
窈を巻き込んでしまった事を悔いつつも、メフィストフェレスも真っ青な誘導話術で、窈を唆す
次巻への繋げ方のレベルが高いなぁ、ホント
あと、毎度そうだが、オマケ漫画が本編並みに面白すぎる -
カモキュンせんせ、がんばq(^-^q)
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「届く! お前には手を伸ばす資格がある!
命を賭けて 十兵衛を愛することができる!
足りないのは 欲しいと強く思う野心
欲望
いいか この世に生まれちまった以上 戦いを棄権(おり)ることは 死と同義なんだぜ
汚く‼ 醜く‼ 奪い合って生きていくんだ‼
それが生きるってことだ それが
人間だ‼
戦え‼ 生きる為に
十兵衛を惚れさせてみろ」
これには鳥肌がたちました。だがセリフを文字にしても伝わらない。漫画読んでー! -
愛してるものがだれかに一番ではなく他と平等に扱われてたらイラッとこないまでもなんか釈然としない感情はわかります。そういったものが許せないマブルゥは誰よりもカギューちゃんを愛してるのが伝わってきました。けっこう好きなキャラですマブルゥ
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いつ如何なる時も真っ直ぐにカモ先生に向かっているカギューが愛しくてならん。そのカギューを取り巻く友人達も愛しくてならん。
ともすれば、友人を始め、家族、ライバルを含む周囲の人間から溺愛されている主人公という異様な状態に見えなくもないが、それすらもやむなし!致し方ない!と感じるカギューのミリキがパネー。
学園長の娘・衿沙のグループ、カギューの姉・マブルゥと新キャラ祭だったが、この先キャラをきちんと使えるのか。それだけが心配。
著者プロフィール
中山敦支の作品
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