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Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784088794273
作品紹介・あらすじ
日出涼介、高校生。 不思議な“力"の修行のためにやってきました本家のお城。同級生の親戚(淡十郎)は殿だし、入学早々、殴られるし、殴った棗(←嫌い)は超モテるし…。超能力と恋と…ほとんど受難の琵琶湖デイズ、スタートです!
感想・レビュー・書評
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滋賀県民ならば、読まねばなるまいて(笑)
竹生島とか、見知った風景が出てくると、やっぱり楽しい。
湖西から湖東へとかいてありますが、町並みとかは湖北に近い感じかなぁ。
このあと、ロミオとジュリオット的な展開になっていくのかな?
あと、清子さんとかたまことか、あの体格の美人にちょっと弱い。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
台湾の友達に勧められ、原作が学生にとって少々お高かったため、漫画から入ってみました。絵も丁寧できれいだし、何より話がすごく面白かったです。
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荒唐無稽なのにまとまってるし、爽やかでちょっと切ない。やっぱり原作読んでからの方がいい。漫画の方は話は原作とほぼ同じだし、原作で感じたイメージ以上に魅力的に視覚化されてると思った。
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原作も面白いけどこれもいいね。
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関口太郎版「しゅららぼん」。
キャラクターの造詣が繊細でリアリティーがあり、雰囲気を出す背景を描く画力も充分。
それがしっかり少年マンガしている!
関口さんならではの小技の効いたTシャツやエプロンも面白い☆
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