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Amazon.co.jp ・マンガ (200ページ) / ISBN・EAN: 9784088794785
作品紹介・あらすじ
「未知なる味」を探求する“美食家"喰種・月山の執念。「晩餐」は終わっていなかった。迫り来る月山と対峙するカネキ、ニシキ、そしてトーカ。自らの欲を最優先し、牙を剥く怪人に大苦戦する中、カネキに舞い降りた“閃き"とは…? そして、〔CCG〕にも新たなる動きが…!?
みんなの感想まとめ
人間と喰種の間に横たわる深い闇と葛藤が描かれた作品で、特にキャラクターたちの過去や成長が印象的です。ニシキの意外な背景が明かされ、彼のダークな過去とピュアな現在が対比されることで、物語にさらなる深みを...
感想・レビュー・書評
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読了
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表紙のリゼが綺麗すぎる
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グールもCCGも人の死に振れ過ぎているから
一般から見るとぶっ飛んでるようにみえるのか? -
西尾と貴未がいい。
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未感想
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すこしづつ金木側が増えていく。
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vS美食家月山、鈴屋登場。
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ニシキの印象がUP♪(^ ^)トーカちゃん綺麗(>_<)
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読了
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読了
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ただのチャラくて酷い喰種だとばかり思っていたニシキの、案外ダークでハードな過去と、ついでにピュアな現在が描かれるこの巻…という紹介は適切なのか。実際には「美食家」相手にグロ画像続出の「食事」風景が全面展開…目覚めちゃったトーカの赫子、確かにとっても綺麗だと思う。モノクロのコミックの画像ですら綺麗だと思うんだから相当ですな。「黒羽」だけど。カネキと遭う前のリゼのエピソードも、うっかり読んじゃうと「そりゃ100パーセント徹底的に酷い奴って嘘くさいよね」と思わざるを得ないし。そういう重層的な描き方が上手いなー。
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リゼって最初だけのやっつけキャラかと思ってた。怖いの出てきた。
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