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Amazon.co.jp ・マンガ (208ページ) / ISBN・EAN: 9784088794969
作品紹介・あらすじ
フクシマ第一原発を視察に訪れた春日総理。春日は高濃度の放射線で汚染されている核燃料冷却プールの前で防護マスクを外し、プールの汚染水を飲む。それは目に見えない脅威、放射性物質を自らの体内に取り込み日本が現在抱える「リスク」を自らの体をもって、体現する行為であった!!
みんなの感想まとめ
目に見えない脅威に立ち向かう姿を描いた本作は、読者に深い感動と考えさせられるテーマを提供します。特に、主人公である春日総理が自らの体をもってリスクを体現するシーンは衝撃的で、思わず心を揺さぶられます。...
感想・レビュー・書評
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読むべきだ、と読了後にそう思った。より多くの日本国民がこのマンガを読むべきだ。何よりまず、そうなのだ。私は、この総理を心から尊敬する。素晴らしいものに出会わせてくれてありがとう。
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刮目せよ。 それだけだ。
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まさかの展開。
途中、ちょっと泣けてきた。
あぁ、続きが読みたい…。 -
5巻は買い損ねませんでした。
死期を悟った人間の強さ。ある意味自暴自棄。
「みなさんは必ず忘れます」
これが、このマンガで一番伝えるべき言葉。
この先、どこまで続くかわからないし、どんな結末になるかわからないけど、この言葉が一番大事。 -
めちゃ熱い展開(((o(*゚▽゚*)o)))早く続きが読みたい‼‼
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熱いな
リヨン退学になってどないなんねん
久保どうなんねん
次の巻めっちゃ気になる
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