- 集英社 (2013年2月19日発売)
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感想 : 15件
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Amazon.co.jp ・マンガ (210ページ) / ISBN・EAN: 9784088795058
作品紹介・あらすじ
マウントタルカスを抜けたホープたちの前に新たなる敵が出現! 研ぎ澄まされた野生の感覚をもつ難敵、スティーブ・バケット。これまでの敵とは格段の違いをみせる彼の攻撃の前に、次々と傷つき倒れてゆく仲間たち。果たして、ホープたちはこの難敵を打ち倒すことが出来るのか…!? 「PEACE MAKER」戦慄の第10巻!!
みんなの感想まとめ
新たな敵の出現により、物語は緊迫感を増し、キャラクターたちの成長と葛藤が描かれています。特に、ホープ・エマーソンが主役として再び活躍する姿は、読者にとって嬉しい驚きです。彼の変わらぬ内面が明らかになる...
感想・レビュー・書評
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しばらく読んでいなかったので話の繋がりを忘れていたが、銃撃戦はストーリーそっちのけで面白い。
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相変わらず戦闘シーンは魅入られる。次巻での決着が愉しみ。
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ニコラ・クリムゾンへ主役交代かと思われた前巻から一転、ホープ・エマーソンが活躍する!
人が変わっちゃったような感じになってたホープだけれど、実は中身はあまり変わらずで一安心。
今後の展開が楽しみだ。 -
もはや銃士のマンガでもなんでもなくなってきたなw
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来たよ、銃vs刀。
西部劇というか、ガンアクションものには外せない獲物・刀。
個人的に、立ち技か寝技かみたいな、相克の関係なんです。
くぅぅ、燃えるぜ。
でっかい機関銃もいいけど、刀いいよ。 -
ニコラの秘密がばれた! ニコラが狙われてる!
ホープ覚醒。 アサシン強すぎ。 -
挿絵の忍者さん。
DRIVEにも似たようなキャラがいたような・・・
ニコラが世界中から狙われてしまうという展開。
皆川亮二っぽい展開になってきた~ -
大人になってからのニコラはライトスタッフ(ダブルミーイング)。かわいいなあ。
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うっかり忘れた頃に出てた。この方のマンガは小学館で慣れ親しんでいたのでこのまさにジャンプ的な展開に戸惑いつつも面白がっている。…コニーにまた会いたい。
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前巻の話をすっかり忘れてる始末…。
誰が敵か分からなくなってきた。
著者プロフィール
皆川亮二の作品
