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Amazon.co.jp ・マンガ (210ページ) / ISBN・EAN: 9784088797199
作品紹介・あらすじ
佳境を迎える“将棋大戦"で、そよが挑むのは棋界の頂点・名人という正体を明かした神!! その底知れぬ実力を前には鉄壁の受けさえ崩れ去る!? 名誉や権威などお構いなしに強さだけを純粋にもとめる青春炸裂の31巻!!
みんなの感想まとめ
将棋の頂点に挑む熱い戦いが繰り広げられる中、主人公そよの成長と葛藤が描かれています。対名人戦の盛り上がりは圧巻で、読者を引き込む力強いセリフが印象的です。特に、そよが名人に勝利する瞬間は、彼女の成長を...
感想・レビュー・書評
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読了
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この巻だけ読んでも、何が何だかさっぱりワカラネーヽ(`Д´)ノ
勢いはスゴイね。文字がデカく顔が見えなくなるのも、演出なのかな?それとも絵を描く量を減らすためか?
ただ思う事は将棋の棋譜を詳しく見てみたいという事。穴熊が完成するまでの攻めはどうだったのかとか、穴熊を壊すチャージはどうだったのかとか、とってもきになる(ㅎωㅎ*)
月下の棋士と同様で、雰囲気を楽しむマンガという事で良いのかな? -
衝撃の過去。そして読みだすと止まらない。
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対名人戦。
すばらしい盛り上がりです。
でも、次対戦するのって?
いや、ビルが壊れてうやむやになるのか??
素晴らしい勢いです。いつもだけど。 -
絵がなくても、セリフだけでいいんじゃね?
セリフだけで、テンションのぐつぐつ感伝わるでしょ。 -
そよちゃんが名人に勝ってしまった。
どれだけ強くなるのか…。
明太の弱点があまりにもアレなものでかなり脱力しました…。 -
戦闘がひと段落して将棋メインになってきてよかった。ただ名人が負けるってどうなんだ。どんなルールだろうがプロが負けたからにはちゃんと納得
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青春。
戦いながらというか、闘っている最中に強くなる。
お兄さんの桂馬は、もっと前から因縁があるともっと良かったかな−? -
おっぱい、これすなわち、飛車と角。
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おぉう…名人を下してしまうのか
著者プロフィール
柴田ヨクサルの作品
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