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Amazon.co.jp ・マンガ (184ページ) / ISBN・EAN: 9784088797441
作品紹介・あらすじ
傀男〜悪魔人形〜/わしは生きた人間を人形にすることもできるんだよ。腹話術人形を手に少女に声をかける老人…。少女の瞳は好奇と恐怖に染まってゆく…。
媚女〜秘中の秘〜/女にとって最も恐ろしいこと。それは年をとってどんどん醜くなっていくこと…。永遠の美を求めた女性が選んだ道とは…!?
明智小五郎×蛭男〜吸血鬼〜/ひとりの夫人を巡る男同士の決闘。しかしそれは、世にも恐ろしい事件の幕開けだった。美女を襲い、恐怖を与え、憔悴せしめる。その手口は、まさに吸血鬼──。
みんなの感想まとめ
人間の恐ろしさや気持ち悪さが巧みに描かれ、独特の世界観に引き込まれる作品です。原作に忠実でありながらも、脚色が加わることで一層感情が高まります。悪魔人形の物語では、好奇心と恐怖が交錯する場面が印象的で...
感想・レビュー・書評
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蛭男の描写が珍しくグロ過ぎて、途中で読むのを止めてしまった。
9巻出たので読書再開。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
悪魔人形を読んでいたら,昔のラジをドラマを思い出した。
まさか秘中の秘につながるとは思わなかったけれど,意外なおちに妙に納得できました。さぁ吸血鬼の始まりだこの様子だと道化師張りの長編になりそうだ、楽しみ楽しみ。 -
続きが気になります!
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