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Amazon.co.jp ・マンガ (210ページ) / ISBN・EAN: 9784088797823
作品紹介・あらすじ
帰るべき場所。
趙の山奥で繰り広げられる羌カイと仇敵・幽連の一騎打ちがついに決着! その結末は!? 一方、秦国内では蒙恬の祖父・蒙ゴウ大将軍危篤の報せが──!!
AIがまとめたこの本の要点
この本を表す言葉
みんなの感想まとめ
物語は、羌カイと幽連の一騎打ちを通じて、復讐と新たな目標を見つける過程を描いています。彼女の戦いは、彼女の成長と飛信隊との絆を深める重要な瞬間となります。また、蒙恬の祖父・蒙驁大将軍の危篤や、内政の混...
感想・レビュー・書評
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感想
カリンに調教されたバミュウくん。調教されてない項翼くん。
呂不韋クソだな。
あらすじ
羌カイは巫舞の秘密と落とし込んだ精神を戻すのは飛信隊との繋がりであることを見つけて幽連を討つ。
蒙驁は、蒙恬に王賁と信と切磋琢磨して高みへ登れと遺言を残して逝く。7国共に合従軍で疲弊し、各国の内乱へ移行する。
成キョウは心を入れ替え?呂不韋と対抗していた。妻のルイがいる屯留が趙に攻められ、成キョウが総大将となり、討伐に向かうが、それは呂不韋が立てた罠だった。成キョウは捕えられ、反乱軍が擬装される。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
羌瘣の復讐は終わり、新たな目標を2つ見つけ、飛信隊へと合流。
そして、蒙驁将軍は天命を全うし、再び内政編へ。
大王政vs呂不韋相国。
王弟成蟜は大王政の素質を認めたのか、勢力拡大に協力していた。
しかし、呂不韋相国の策略にハメられてしまう。 -
再読。羌瘣の戦いが、概ね彼女の望む形で決着。五年の間に別の道を見つけ、そちらへ進もうと決めたり、人生は何が起こるかわからないものだ。精一杯生きよう。綺麗なお顔に傷が残らないでよかったよかった。
穏やかな時間が一年ほど経ち、去る者を送る。合掌。
そののち企む者と戦う。国の内部にも政の敵は健在である。李牧の言う通り、これからはそちらにも更に力を入れなければならない。
それはそうとアイツ気持ち悪い。早く斬られてほしい。次巻も楽しみ。 -
ヒャッホーイ!34巻一気読み。
おもしろすぎて日常生活に影響が出るほど。
とにかく蒙恬が好きだー。白老…泣けるー。
そして大王さまがイケメンすぎる。
始皇帝って全然こんなイメージじゃなかったのに。
これからもみんながんばれー。」 -
読了
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羌瘣がちょっと大人になったかな。(絵柄的に)
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羌瘣の過去がついに決着!
そして成蟜の話へ!意外と愛妻家なんだよね… -
羌かいが飛信隊に戻る
王弟反乱か? -
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特にこの巻は泣けた。内容が詰まっている。
羌瘣の仇討ちに蒙驁の死。成蟜救出、これからどうなるか。呂不韋あんま好きくない -
2023/12/10 1
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頼めるのはあいつしかいない…
成蟜救出編始動!!! -
完璧なる狂乱の宴 巫舞の歌は落とす催眠であると同時にそこから引き上げる”道標“でもある しゆう蚩尤への変貌を遂げる程 早馬が 白老へのたむけ 敗戦の後は蛆がわくんだよ 政争 最も激しい内乱の刻を迎える 私財 中華を統べるすべる
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面白い
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白老様、大好きだったな。
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羌瘣。
蒙驁将軍。
成蟜の奥さんカワイイ。 -
じィーーー!
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完全なる闇と光の対決。
全てを捨てた闇の強さと帰る場所がある光の力。
そして蒙驁が亡くなり、政治ゲームへ。
呂不韋はほんま大胆な策略を。
信がここでまた活躍するのか。
そして原さんは何を悩んではるのか。
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