食戟のソーマ 6 (ジャンプコミックス)

著者 :
制作 : 森崎 友紀  附田 祐斗 
  • 集英社
4.00
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本棚登録 : 590
レビュー : 20
  • Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784088800073

作品紹介・あらすじ

遠月学園の1年生による「秋の選抜」出場者が決定! 過去から連綿と続く斗いの記憶が刻まれた大舞台。その頂へと立つべく、料理人達は本番へ向けて、準備を進めていた! そんな折、極星寮を訪れる人物が……!?

感想・レビュー・書評

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  • カレー。

  • アニメから入って先が気になりすぎて単行本に。とーちゃんの出るタイミングがアニメと違う?

  • 「けどさ 足りねーことにびびってたら 永遠に一品も出せやしない」「幸平創真にとって 今の時点で負けてる事は ちっとも問題じゃねーんだよ」(p133,134) 今まで色気たっぷりお姉さんの位置に居た涼子ちゃん。この漫画では初めての、彼女が料理するシーンが描かれている巻。それにしても秋の選抜、八人って大分メインキャラ削がれそうだなw 寮生はどのくらい残るんだろう。

  • お父さん登場♪えらい格好いいな(ノ´∀`*)台の上に乗って並んで料理している姿にきゅんきゅんしました。

  • ちっこい先生欲しい。

    おやじが強すぎのラスボス。あとは触手責めの潤。

  • スポーツ漫画やヒーロー漫画でいう、閑話的な巻。お父さん、おひさしぶりですね。タイミング計るタクミかわいい。ほのぼの丼研かわいい

  • 偉大なる父編と秋の選抜導入編。
    イサミがついに!脂肪という名のベールを脱ぎます!
    このために私は食戟のソーマを買いました。

  • 秋の選抜メンバー発表。親父襲来と、親子の朝食対決。後半が選抜のお題メニュー発表と予選開始。

    やっぱりこう、エロいリアクションが無いと物足りないな!

    表紙カバー下はスパイスのイケメン葉山アキラと水やりを忘れた汐見潤ちゃん。

  • 次々と登場するライバルに親父の再登場、そして秋選抜とインフレすごい

  • 何となく「つなぎ」の部分ですねー。
    カレー料理対決がどうなるのかが楽しみです。

    そしてここへ来て「おやじ」の存在感…。
    いずれおやじを超える…という展開があるのかな?

  • 見事に若かりし頃の親父ーズに興味ないわー。おっさんが良いわー。
    あとむっちり王子のイサミ君を返して(さめざめ)、「体調は良くなったから大丈夫だよー」って心配掛けさせないように言う彼の心遣いが可愛い。きっと夏バテした時は毎年の事でもお兄ちゃんが世話を焼くんだ…(兄弟好きドリーム)

  • 面白かった〜。続きが気になる〜。父かっこいい。

  • 気がつけば1年間もやっていたんだね。今巻で少しだけジャンプで立ち読みしていたパパさんが帰ってきた話と秋の選抜の最初の方まで。相変わらず続きが気になる引きだったよ。今回の選抜は、えりな様が出ないのは残念だが早く続きが読みたいぜよ♪

  • 田所ちゃんはいつもホントにかわいい
    癒し

  • カレー料理大会の開始位まで。

  • デカイ大会に向けての助走って感じの巻だったから、なんともコメントしづらいな。

    それにしても、香りを自在に操るスパイスの魔術師!みたいなキャラてのは鉄板なんすかねえ…(ヘルズ台所の方を見ながら

  • よくあるバトルの感じになってきた。この後の展開次第で面白くもつまらなくもなる。しかし今のところは様子見。なにより朝のラーメンは食べたい。

  • 第1巻のテンションを保って第6巻まで来たものの、さて、これからどこに行くのかな? 謎の人物だった父が出てきたのは面白いけど、遠月十傑とのバトルなのか、父を超えることなのか、どこが目標になるんだろうか。

  • 少しだけ動きが鈍くなったきもするがおもしろさ継続中。アニメ化してよ!

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著者プロフィール

佐伯 俊(さえき しゅん)は、日本の漫画家。
大学の後輩だった附田祐斗がジャンプ十二傑新人漫画賞で十二傑賞受賞した悔しさから、他誌でデビューを果たす。 附田の机に置かれていた単行本を見た担当編集が佐伯俊の作画に惹かれ、附田を通して担当編集と連絡を取るようになる。2011年、『ジャンプNEXT!』にて読切『キミと私の恋愛相談』を掲載。2012年、『週刊少年ジャンプ』にて『食戟のソーマ』で連載デビュー。

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