BLEACH―ブリーチ― 63 (ジャンプコミックス)

  • 集英社 (2014年5月2日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784088800554

作品紹介・あらすじ

正義の名の下に拳西たちを圧倒するマスキュリン! マスクから覗く眼光が輝きを増した時、全ての悪は滅する…その刹那、光を断ち切り現れたのは!? 一方、新たに戦場となる場所が!? その背後には深く暗い闇…。

感想・レビュー・書評

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  • 読了

  • 正義の名の下に拳西たちを圧倒するマスキュリン! マスクから覗く眼光が輝きを増した時、全ての悪は滅する…その刹那、光を断ち切り現れたのは!? 一方、新たに戦場となる場所が!? その背後には深く暗い闇…。(Amazon紹介より)

  • すごいルキア!!

  • 素晴らしい卍解だった

  • 敵に悪党呼ばわりされて、否定せず
    悪党は卑怯なものと返す恋次が恰好良かった。

    ルキアが兄に認められて共闘に向かうのが熱い。

    しかしまた面倒な敵が出てきたな。

  • ルキアの卍解美しい

  • 兄妹の心温まるやつの直後にVの奴の落差凄いな。

  • 1戦1戦が長い。
    最終章のはずなのに長い。
    漢字とカタカナで話すキャラは嫌い。

  • 40巻ばりにひどい内容の巻だったなあと。

    敵に卍解の弱点教えちゃうとか(魔法陣グルグルの悪のマンダラ状態)。
    そしてその敵を瞬殺しちゃう修行から戻ってきたAさんとか。
    相変わらずヴァイザード軍団に対する扱いがヒドイとか(リーダー格の平子ですらアレ


    ただルキアが敵を瞬殺できなかったのだけが救いだった。卍解ができるようになっても、まだうまく使えないという状態で、エス・ノトとの相性はよかったんだろうけど、最終的に白哉兄さんがいないと負けてたと思うし。
    なので☆1つ増やして2つ。

  • なんか上の方の世界で(覚えられない)鍛えられたルキアの卍解が諸刃の剣なりスキーな技でカッコよかった。お兄様の前ではキョドってしまうルキア可愛い。物語的には、完全にルキアがヒロインだと思っている。

  • 零番隊による修行を終えた面々の活躍を描く一冊。
    設定の後出しだらけだが説得力があって格好良ければ何の文句もない。
    ルキア戦のひっくり返して二転三転する展開はとても好みだった。

  • 理解が追いついてないのは仕様。ルキアと恋次くんおかえり? びゃっくんのお兄ちゃんブリは見ていて微笑ましい。

  • 読み

  • なんか普通に怖かったです(´・_・`)

  • なんつーか、破面辺りからだけども双方の力の差違が曖昧になっている感じがする(なんでこいつは勝ててこいつは負けるの、みたいな)クインシー対決辺りから描写のグロさが目立ってきたし、あと敵のキャラの過去背景が無いせいか存在理由が割りと希薄、全体的に強い敵→修行→勝つ(特に主要キャラ)のパターンからは逃げられないんですかね。白哉とルキアって目玉関連の敵に縁があるみたいですね。

  • 強い力手に入れたとたんとてつもなく強くなっちゃうからこの漫画は困る。

  • ルキアかっこよかった

  • 絶対零度。

  • マスキュリンに六車、鳳橋がやられる。
    そこへ恋次が現れる。
    卍解「双王蛇尾丸」を発動し、倒す。
    ルキアの元にはエス・ノトが現れる。
    そして白哉が現れる。

  • ユーハバッハの名前の由来。
    いや、Y.H.V.H.とは驚きです。あの回のタイトルも納得。
    そうか、でっかい顔さんか。じゃあ、叫ばれたら魔力の一番低い仲魔が瞬殺されたりするわけだ。何でか知らないけど、カジャ系無限ループしちゃうわけだ。んでもって、ドミネーター版とか呼ばれちゃうわけだ。
    いやいや、おっかないですね。

    ストーリーは相変わらず、自分の力の誇示のし合いです。で、力量の足らなかった方が敵だとわめき散らす、という。
    修行してきて自信満々の一護がいつあたふたするんでしゅうか。
    雨竜との戦いでかな。

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