終わりのセラフ 5 (ジャンプコミックス)

制作 : 鏡 貴也 
  • 集英社
3.75
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本棚登録 : 518
レビュー : 10
  • Amazon.co.jp ・マンガ (196ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784088800639

作品紹介・あらすじ

意識を戻した優一郎に、柊家の過酷な尋問が降りかかる…。柊家の傲慢な態度に接し、優一郎は改めて仲間の大切さを実感する。ミカエラを救うため、仲間のため、優一郎は更なる《鬼呪装備》強化の修業に燃えるが!?

感想・レビュー・書評

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  • 日本帝鬼軍の派閥。
    幹部クラスは結構な実力の持ち主かもしれないが、性格が誰も好きになれない。

  • 関係図が欲しくなってきたw
    人間、吸血鬼、主人公チームの3つの攻勢になるのかな?ゆっくりなのでもどかしいけど、分かりやすいです。

  • 与一、意外に強い。

  • 何だか眠かった、理屈はどうでもいいんだけどな

  • 柊家の怖さ発覚。
    鬼呪装備の訓練開始。
    5人の結束具合がとても良い。

  • 柊家の人々の確執に巻き込まれる優一朗たち。渋谷戦後なので今回はあまり大きな動きはなかったけれども、どうやらここらへんで小説で登場していたキャラが出てくるっぽい。小説の方は未読なので、余裕が出来たらいずれ手をつけたいところ。
    優ちゃん凄く仲間思いになったなぁ。元々優しかったって言うのもあるけどシノアやら三つ葉にかける言葉が前向きになりましたねー。シノアといえば真昼さん。グレンとは恋人だったっぽいけど一体何が起こってこうなったんだろう。そしてシノアはそれをどう見てるんだろう。この二人の関係、いずれわかるのかな?
    ところで鬼と融合とか具現化とかまた新しい設定が入りましたけど、コントロールがうま過ぎて逆に与一に何かあるのでは…?と勘ぐってしまう。151ページでヨハネの四騎士をしとめる時の与一の表情がヤバい。(笑)帝鬼軍の入団試験のときもシノア並みに影響受けてなかったし彼はきっと何かまだ裏がありそうだ。

  • 柊家怖すぎでしょう。

  • ちょいちょい見え始めた、支配者階級の思惑と優一郎の秘密。

    そして最終頁、原作者から明かされた事実!
    コミックス5冊まるまる序章だと?!

  • シノンちゃん可愛い。なんか主人公が段々デレてきたなあ~。

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