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Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784088800738
作品紹介・あらすじ
野球部の応援演奏で指揮を任された神峰だが、大部分の木管と金管トップメンバーなしで試合当日を乗り切ることに。残りの部員を率いて全力で応援するも絶体絶命のピンチが訪れる。そのとき、思わぬ助っ人が…!?
みんなの感想まとめ
テーマは、仲間との絆や成長を描いた吹奏楽部の日常と試練です。神峰は試合当日に木管と金管のトップメンバーが不在という困難な状況に直面し、残りの部員を率いて全力で応援します。そんな中、予想外の助っ人が登場...
感想・レビュー・書評
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バンドでの弦野との戦いが好きだなー!熱い!
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伊調!!のシーンは笑えた
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おじいちゃんがちょっと他の子に興味もったくらいで、なんで黒コート着て闇堕ちしなきゃなんないんですかー!w
気づけば神峰ももうすぐ二年生。これまで積み上げたものが少しづつ結実してゆく描写もあったり(1巻と同じ構図で集まっているパートリーダー達の変化が良い)で実に読み応えのある巻となっております。次巻からは長期シリーズがはじまり、掲載誌を変えての展開となりますが、応援を続けたいと思います。 -
展開早い!
音羽先輩がいちばん好き。
次巻予告に、ソウルキャッチャーズらしくないコマが・・・。
金管パートリーダーたちの過去が気になりすぎる。 -
目玉焼きには醤油です。
でも、子供の頃はソースだった気がします。
こういうのって、各家庭の生活習慣みたいなものですね?
(こんな感想どうなのか☆) -
1年続いて良かった…!
ライブハウス、甲子園、アンサンブルコンテストと、今回は舞台が多彩。
曲も、保科洋からセカオワまで多彩というかごちゃ混ぜというか…(笑)
トロンボーンのポジション解釈には吹きましたw
これからもぶっ飛び展開を期待!! -
やー、おもしろい。
途中バタバタとして「俺達の戦いはこれからだ」になりそうなときはハラハラしたけど。
闇落ち伊調はいつ見ても割られる。
神海英雄の作品
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