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Amazon.co.jp ・マンガ (208ページ) / ISBN・EAN: 9784088800837
作品紹介・あらすじ
何度だって立ち向かう! 鬼レベルの災害を止めるべく現場へと急ぐサイタマ達! 海人族の長・深海王の侵攻はS級ヒーローをも打ち砕く。人々を守るため、かつてない強敵を前に勇気を振り絞るヒーロー達は!?
感想・レビュー・書評
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無免が膝を着くシーンの雨の描写に感動した。
あと、溶けジェノスが好きです。彼は壊れている時が一番輝いていると思います。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
いやめちゃおもしれーな。
敵も味方もすっとんきょうな外見の奴等ばっかりだから、みためで強さが計れんから意外性の連続で飽きない。 -
あれれ…?なんだかイマイチ…??熱量が下がった訳でもないんだけど…うううん。
サイタマの活躍はこういうものだってわかってるけど…なんだろう…この違和感て言うか、モヤモヤと言うか…。
カバー下のジェノスがとてもエロスでした。 -
連打っていうのはね_相手を確実に仕留めるように一発一発殺意をもって打つのよ C級ヒーローである無免ライダーに勝ち目は無かった あずきゼリーサイダー
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無免は高校生の時からあんな感じで、そのまままっすぐヒーローになったわけね。
なんちゅうか、サイタマが来るまでがもどかしいなこの漫画。 -
とても面白い。深海王編は釘付けになったなー。ぷりぷりプリズナーの筋肉膨張へのソニックのツッコミから、ソニックと深海王!ジェノスの到着!無免ライダー!サイタマがやっと…という感じ(笑)。おでん食べたくなった。
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同じ志の相手ならば、心を開くんだな。
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無免ライダー結構好き。
サイタマは相変わらずかっけーな。 -
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深海王編、アニメ同様に良いラスト、キャラが固まってる
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無免ライダーみたいな草の根で支える人間がいるからこそ、日々の生活が成り立っているんだ、ということをあの糞餓鬼はわかっていないし、わかろうともしていない。
不可能だと分かっていても立ち向かう勇気と覚悟。
少しでもその気概を持ったことのない人間には、一生わからないこと。一生どころか何度人生やり直したって、わかりっこない。
そして、彼らの心意気を無駄にしないために泥をかぶるまたもサイタマ。
でも、どれだけ不特定多数の誹謗中傷が襲ってきても、心の底からの感謝を向けてくれれば報われる。それが最高の報酬。理屈じゃなくて、理解できているサイタマかっこいわ。 -
【次男蔵書】と言うか、昨晩あまりの面白さに息子を誘って書店へ単行本を買いに行ってしまった。深海王との決着が本巻で決まるわけだが、ジェノスと一緒に出掛けたはずのサイタマがはぐれて遅れるというベタな設定(笑)深海王を倒した後のサイタマが、なぜ憎まれ役を買って出たのか? 無免ライダーは健気でかわいいな。ぜひ今後もサイタマと絡んでほしいキャラだ。今回も番外編も相変わらず面白かった。
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無免許ライダーとのユージョーが熱い
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ぷりぷりプリズナーのキュートさかっこよさ!!
そして!!
無免ライダー!!!!!!
無免さんのシーンはアニメでも号泣だったけれどマンガでもやっぱり号泣だった。
立ち向かっていく強さ…サイタマ先生に通じる思いが彼にはあって、無免さんは決して強くはないかもしれないけれど心だけは絶対に屈しないのだ。負けない。ヒーローだから。なんてかっこいいんだろう。
番外編のあずきゼリーサイダーの話もおもしろかった!
先生は貧乏に見えるか見えないか。それについて言葉を濁すジェノスが素直でよろしい。嘘はつかない。 -
サイタマ先生って特命係長・只野仁を彷彿とさせるキャラだ。ただし、夜の係長のような場面は一切無いがな‘`,、(๑´∀`๑) ‘`,、’`,、無免ライダー他、ぬるぬるにやられたヒーローは皆無事だったのかなぁ?ジェノスくんはサイボーグとはいえ、もう少し考えて活動しないと再生不能な状態になるかもよ〜
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作:村田雄介
掲載誌:週刊少年ジャンプ
出版社:集英社
棚No:A1
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