- 集英社 (2014年4月18日発売)
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感想 : 15件
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Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784088800967
作品紹介・あらすじ
厩戸の号令の下、総攻撃を開始した怨霊たち! 突如現れた六つの台風が日本を覆い尽くす中、その台風の下には、それぞれ大怨霊が待ち受けていた! アメたちがいる東北地方にもその台風は現れ、そこに待ち構えるは大怨霊・森蘭丸と上級怨霊。銃の使い手たちを相手に、サルタヒコとニギはアメを護りながら怨霊に立ち向かうが……。
感想・レビュー・書評
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快・感が全部持ってった。蘭丸鉄砲隊、面子からしてやられることが決まってたよね。ニギ、たぶんその飴、ハッカしか入ってない気がするで。
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大怨霊日本無差別殺戮開始な三巻目。最後の蘭丸のキメ台詞は、あれか?セー○ー服と機○銃の薬師○さんの?って、世代が選別される地雷ネタを踏んで自爆(゚Д゚)ドーン。
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厩戸皇子の宣戦布告で、6体の大怨霊が同時侵攻。
サルタヒコたちがいる東北地方にも出現。その大怨霊の名は、森蘭丸。信長と一緒にいるイケメンさん。部下の雑賀孫一、杉谷善住坊、メンデス・ピントの銃使い従え、襲い掛かります。
劣勢の中、突然現れた最強の自衛官という山田一郎。わけしりの最強誇るNPCみたいな役なのかしら?
部下の杉谷善住坊とと戦っている中、森蘭丸が乱心。生前は敵だった部下をぶっ殺して、狂気をまとっていざ勝負。
といったところで4巻へ続く。 -
ストーリーもキャラもおかしいけど一番狂ってるのはデザインな気もします。
自衛官のマスクとか。表紙の服とか。
綺麗な絵なので読めてしまうけれども、これはかなりマイナー誌で連載するレベルのカオス。だららマスクの裏側に自衛官と書いたり、形を失う描写とかキャラに説明させないといけない。
が、それさえもギャグっぽく普通に読ませてしまうバランスすげ。 -
欄丸がイケメンだな。ニギとサルタヒコはいいコンビニなってきた。一番笑ったのは「自慢党」のところだけど。
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これはここで切ろうと思う。
わたしには合わなかった…封神はすごく好きだったんだけどな… -
厩戸皇子のサドぶりが面白いです。
統治していた時はどんな世の中だったのでしょう?
そして蘭丸の暴走が止まりません。
アメに下されるのか、滅びるのか。
次巻が待ち遠しいです。 -
厩戸皇子が大暴れ(笑)
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