ワールドトリガー 6 (ジャンプコミックス)

著者 :
  • 集英社
4.14
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本棚登録 : 741
レビュー : 28
  • Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784088801315

作品紹介・あらすじ

門が開き、ついに近界民の大規模侵攻が始まった!! 修をはじめB級以上のボーダー隊員たちは街中の近界民排除へ出動する。次々にトリオン兵を倒す隊員たちだが、見たことのない新型のトリオン兵が現れて…!?

感想・レビュー・書評

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  • アニメ化おめでとうございます!
    いつかリリエンタールもアニメ化するといいな〜
    忍田本部長が好みです。かっこいい。戦ってるとこみたいな!

  • まずはアニメ化おめでとうございます!!絶対画面映えする!楽しみだなぁ…
    作者紹介で先生なめらかに転がり落ちてて笑った。

    前巻続きがすごく気になるところで終わったのでわくわくしてました。
    新キャラもB級の部隊もたくさんでてきて嬉しい!支部も増えた!
    諏訪さんと奥寺くんと村上くんが好きです。来馬隊がなんかネーム初期の嵐山隊っぽくて可愛い。村上くんスコーピオンとレイガストの二刀流か!

    ラービットの腕の感じがなんか好き。

    修が強くなってて嬉しい。しかも特殊能力が開花して〜って流れじゃなくて努力の上の強さだからますますいい。
    千佳ちゃんも頑張った!出穂ちゃん助けられてよかった…それにしてもあの猫なんだろう…
    そしてやっぱり木虎ちゃんはかっこいいなぁ…同じ失敗を繰り返さないように動く彼女がすてき。

    立方体(笑)になっちゃった人たちはどうなるのかな。近界で動くのかな?
    今回も気になるところで終わったなぁ…とりあえず次は玉狛がでばる!玉狛の先輩方の活躍楽しみ!

  • アニメ化おめでとうございます!これはもうアクション映えするに決まってる、色使いも遊べそうだし楽しみでならないわー!
    今回は次に向けての前置きって感じ。でも新キャラも見せ場もたくさんで、最強の部隊でのヒキ。おおおどんな戦いをするんだ!次巻が三ヶ月後というのがすごくさみしい…いやお怪我されてたってあったからそれかな…ご自愛ください…
    女の子キャラみんなかわいすぎだろ

  • "「腹の中に諏訪さんはいません あるのはこのキューブだけです」
    「なるほど……
    新型の腹の中が門<ゲート>にでもなっていない限りは
    こいつの中に諏訪が丸ごと圧縮されていると見るのが妥当だな
    堤と笹森を呼べ 本部でエンジニアに解析させろ」
    「生きてりゃいいですけどね……」「おい」
    「なんかさっきドカドカ食らってましたけど 大丈夫なんですかね?本部」
    「問題ない
    本部には太刀川や当真がゴロゴロしてる いざとなれば忍田本部長もいる
    それに何より 本当に危険な時には やつが動くはずだ」"

    著者近影が表紙と同ポーズだということにようやく気付く。

  • アニメ化なー
    アニメ化なー

  • 再読。オサムとチカの成長に涙ぐむ。大規模進行編はスリリングな展開で読んでてワクワクする。

  • コミック

  • 敵の一部だけど、顔が見えた!こんな奴らがいるのか。
    メガネ(オサム)も少しづつは強くなってるけど、どんなもんでしょね?

  • 6巻読了。
    ネイバーが投入してきた「ラービット」のデザインが、どうしても量産型エヴァンゲリオンにしか見えないのだけれど、まあ、良いとしようか。ネイバーの侵攻により、ボーダーの各チームにじゃんじゃん見せ場がくるので、楽しい展開。

  • 大規模侵攻編が急にきて一気に面白くなります

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著者プロフィール

葦原大介(あしはら だいすけ)
1981年、東京都生まれの漫画家。岡山県育ち。高校卒業後はアルバイトをしていたが、第75回手塚賞で『ROOM303』が準入選し、2008年『週刊少年ジャンプ』掲載、漫画家デビュー。2009年『賢い犬リリエンタール』で初連載。
代表作に2013年から『週刊少年ジャンプ』で連載開始した『ワールドトリガー』。2014年、アニメ化された。度々の休載を挟んでいるが、2018年、『ジャンプSQ』での連載再開が告知された。

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