暗殺教室 10 (ジャンプコミックス)

著者 :
  • 集英社
4.06
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本棚登録 : 1470
レビュー : 68
  • Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784088801377

作品紹介・あらすじ

殺せんせーに下着ドロ疑惑が!? 殺せんせーは生徒の信頼を取り戻すため、真犯人の捜査に乗り出す。だがこれは、またしても奴等による罠だった──!!

感想・レビュー・書評

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  • 椚ヶ丘中学校3年E組は今日も月を破壊した犯人を名乗る謎生物、「殺せんせー」を暗殺すべく作戦を立てる。暗殺者として成長を見せる生徒たち。能ある鷹は爪を隠すの如く甘い罠に掛かり、暗殺を成功させることは出来るのだろうか。

  • ≪エロと殺しとモノ作り 男子のツボをがっつり掴んで人だかりができた 最初から"ここ"から始めれば良かったのかな≫

  • ●ケイドロの話が面白かった。

  • おとなしい巻だった。途中かも。

  • 【あらすじ】
    殺せんせーに下着ドロ疑惑が!? 殺せんせーは生徒の信頼を取り戻すため、真犯人の捜査に乗り出す。だがこれは、またしても奴等による罠だった──!!

    【感想】

  • アニメはここら辺から見始めた。

  • いとな!

  • イトナ加入

  • -

  • 殺せんせーに下着ドロ疑惑が!?
    殺せんせーは生徒の信頼を取り戻すため、真犯人の捜査に乗り出す。
    だがこれは、またしても奴等による罠だった!

    茅野のプリン暗殺、フリーランニング導入から殺せんせーの下着ドロ疑惑、イトナ君決着まで。
    茅野のプリンは思ったより本気出して考えられててすごいなぁと思う。誰かこの方法で本当に出来るか試してほしい。
    フリーランニングはまたまた烏丸先生が人間離れしている事を立証してて笑った。飄々とこなすのがまたスゴい。
    そんで下着ドロの疑惑からの三度目のシロ&イトナ戦。本当にこいつら懲りないなーと思ったら、ここでまさかのイトナ君放棄とか本当にシロはゲスだな。
    あの触手ってそんなに維持大変だとは思わなかった。効率悪すぎないか。でも何とか救えて良かった。一皮剥けたイトナ君は相変わらずのふてぶてしさだけど結構好きだ。

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著者プロフィール

松井優征(まつい ゆうせい)
1979年生まれ、埼玉県出身の漫画家。2001年に「ラビングデッド」で第51回天下一漫画賞審査員特別賞受賞。
2004年に 「魔人探偵脳噛ネウロ」で第12回ジャンプ十二傑新人漫画賞準入選。同時に漫画家デビューを果たす。テレビアニメ化もされた代表作の一つとなる。
2012年、『週刊少年ジャンプ』31号から『暗殺教室』を連載開始。恩師を殺すことが最終目的、という設定から極めて高い人気を誇り、アニメ化、実写映画化される大ヒット作・代表作になった。

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