ワールドトリガー 7 (ジャンプコミックス)

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  • 集英社 (2014年9月4日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784088801773

作品紹介・あらすじ

ボーダー最強の部隊・玉狛第1が出動!! 強敵の新型トリオン兵を難なく倒し、一気に有利な戦局へ。だが安心したのも束の間、新たな門が開き、「角つき」の人型近界民が急襲し!? 本当の戦いはここから始まる!!

感想・レビュー・書評

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  • 【あらすじ】
    ボーダー最強の部隊・玉狛第1が出動!! 強敵の新型トリオン兵を難なく倒し、一気に有利な戦局へ。だが安心したのも束の間、新たな門が開き、「角つき」の人型近界民が急襲し!? 本当の戦いはここから始まる!!

    ・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

    感想は最終巻にまとめて記載予定です。

  • 戦える女の子っていいよね!

  • 侵攻して来た国がアフトクラトルで、狙いはC級隊員(雛鳥)たちだと分かった。その中でもトリオンモンスターの千佳(金の雛鳥)が目を付けられ、敵国も人型ネイバーを投入し始める。人型ネイバーに対して、B級合部隊、風間対、玉狛第一、嵐山隊+遊真などが相対する。これまでは個の力でなんとか出来たことが多かったが、大規模侵攻編では個の力を合わせての集団戦がメインだ。集団戦を複数を描くのはいろいろな戦略を考えていないとワンパターンになる。今のところはかぶりもなく、楽しく読めているが、いかんせん登場人物が多く全員を把握するのが難しい。

  • ランバネイン戦って漫画だとこんなに短いんですねぇ。エネドラ大好きです

  • ずっとジャンプで追ってたくせに、ある時いきなりハマり出すあるある。
    ひとまずガーッと7巻まで。出水先輩が好きです。強い人好きになりやすい。
    武器の種類が豊富なので、そういうのを覚えるのもまた楽しいです(^o^)

  • 表紙誰や!と思ったらまさかの戦闘体。プリキュアは戦う時髪が伸びるけどこなみ先輩は邪魔にならないようボブなるんすね。がっつり戦う派。
    黒トリガーわらわら出てきてそれぞれ戦闘。見せ場はやっぱりチーム戦ってとこかなあ!あれよかったなー

  • 55話 レプリカにネイバーの戦い方に近いって言われてる小南、ちょっと不穏

  • まあ面白かったけど、頭に入らない
    小南先輩のかっこいいところ見れてよかった

  • この表紙のコナミ先輩好き(*´∀`*)
    戦い方も「鳥」っぽいよね。

    敵の近界民たちと交戦が続く。
    サイドエフェクトって
    そういう使い方ができるのかと知った
    きくっちーの強化聴覚。

  • 小南先輩が戦闘の時ショートカットなの良い。かわいい。
    推しの菊地原のストーリーもあって個人的に神巻。
    あんまり表情乏しいけど、自分のサイドエフェクト買われて喜んでたり、風間さんのこと悪く言われて熱くなっちゃったりしてうちに秘めた情熱がある感じ良い。

  • アフトクラトルとの戦いが大規模になっていく。
    戦力的には不利にしか思えない中、
    予知など色々なことを使ってぎりぎりの戦いを
    諦めずに続ける姿は恰好良い。

  • 徐々に面白くなっている。4/7(日)
    積読

  • 2023/6/24
    ランバネイン戦おもろいよなー。
    これも米屋、出水、緑川っていうちょい敵キャラと認識されてたメンツが活躍してるのがとても良き。
    多分それが絶妙にハマってる気がする。
    22:57

  • 運命の分岐点。人型ネイバーとの戦い。局面を読め。コナミパイセン、弾バカ、槍バカなどなど、先輩方が頼もしすぎてカッコいいです。

  • 玉狛支部が参戦したところから。

    人型ネイバーが参戦。
    反則並みに強いのかと思ったら、油断もあるしボーダー側はチームだったので倒せてしまいましたね。
    本部に入り込んだブラックトリガー使いとはどうなるのか。
    忍田本部長の戦いが見られるのか⁇

    ネイバーとは日本語で会話出来るんですね?
    トリガーに翻訳機能が付いてるのかな?

  • 各隊の方向性とか、隊員同士の関係が結構わかって、とても楽しかった。風間隊はホント風間の隊って感じ…そこにも確かな絆があるのもいい!鈴鳴ってどんな支部なんだろ…あの隊も支え合ってる感じでいいな。同じ隊じゃないけど、戦闘狂?集団が楽しそうだな~。
    戦況が複雑でちょっと難しいな…どうなるんだろ!

  • 敵の狙いはC級と分かり、
    みんなでC九を守る回。
    ランバネイン戦は人が多過ぎて混乱待ったなし。。
    アニメからの原作だけど難しかった。
    けどみんなが協力して勝ってて読んでて面白かった。

    緑川が、ユーマとの戦いで学んでてかっこいい男に成長したことに感動。

  • 緑川が成長してて涙
    ネイバーに勝てんのこれ

  • ランバネイン vs 出水・米屋・緑川 ・東・他
    エネドラ vs 風間隊
    ヒュース・ヴィザ vs 玉狛第一

  • ストライクフリーダムガンダムを思い出しながら。。。

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著者プロフィール

葦原大介(あしはら だいすけ)
1981年、東京都生まれの漫画家。岡山県育ち。高校卒業後はアルバイトをしていたが、第75回手塚賞で『ROOM303』が準入選し、2008年『週刊少年ジャンプ』掲載、漫画家デビュー。2009年『賢い犬リリエンタール』で初連載。
代表作に2013年から『週刊少年ジャンプ』で連載開始した『ワールドトリガー』。2014年、アニメ化された。度々の休載を挟んでいるが、2018年、『ジャンプSQ』での連載再開が告知された。

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