双星の陰陽師 4 (ジャンプコミックス)

  • 集英社 (2015年1月5日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (194ページ) / ISBN・EAN: 9784088802947

作品紹介・あらすじ

「雛月の悲劇」を引き起こした紅緒の兄・悠斗の出現により師・清弦が斃された。ろくろと紅緒は悠斗を止めるべく、共に禍野へと赴く事を決意する。二人は力を高めるため、互いの力を増幅させる“共振"の特訓を開始。過去を、肉親の罪を清算せんと戦いを挑むが!?

AIがまとめたこの本の要点

プレミアム

みんなの感想まとめ

感情と成長がテーマとなる物語が展開され、登場人物たちの内面が深く描かれています。特に、紅緒の強さやかっこよさが際立つ一方で、ろくろの純粋さが魅力的に映る点が印象的です。彼らは、過去の悲劇を乗り越え、互...

感想・レビュー・書評

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  • 双星の陰陽師vs悠斗。紅緒かっこいい。しかし、番外編のろくろが良い子すぎて何でモテのか不思議で仕方ない…w

  • 結局みんな感情を持っている。
    感情があるから強くも弱くもなる。
    それがこの世界、少年漫画の世界の掟みたいなもの。
    だから逆に、感情がない相手はすごく不気味に見えるんだけど…結局みんな感情持っちゃってるのよね。

  • なるほど、ようやく本編が始まるって言うこと?

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著者プロフィール

1981年生まれ。漫画家。大阪府在住。2000年京都精華大学芸術学部ストーリーマンガコース入学。2004年同卒業。2008年から『ジャンプSQ.』(集英社)誌上にて『貧乏神が!』を連載。2013年8月号にて連載終了。同誌2013年12月号から。『双星の陰陽師』を連載中。

「2014年 『再び大阪が まんが大国に甦る日』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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