- 集英社 (2015年1月5日発売)
本棚登録 : 411人
感想 : 4件
本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・マンガ (194ページ) / ISBN・EAN: 9784088802947
作品紹介・あらすじ
「雛月の悲劇」を引き起こした紅緒の兄・悠斗の出現により師・清弦が斃された。ろくろと紅緒は悠斗を止めるべく、共に禍野へと赴く事を決意する。二人は力を高めるため、互いの力を増幅させる“共振"の特訓を開始。過去を、肉親の罪を清算せんと戦いを挑むが!?
AIがまとめたこの本の要点
この本を表す言葉
みんなの感想まとめ
感情と成長がテーマとなる物語が展開され、登場人物たちの内面が深く描かれています。特に、紅緒の強さやかっこよさが際立つ一方で、ろくろの純粋さが魅力的に映る点が印象的です。彼らは、過去の悲劇を乗り越え、互...
感想・レビュー・書評
-
双星の陰陽師vs悠斗。紅緒かっこいい。しかし、番外編のろくろが良い子すぎて何でモテのか不思議で仕方ない…w
詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
結局みんな感情を持っている。
感情があるから強くも弱くもなる。
それがこの世界、少年漫画の世界の掟みたいなもの。
だから逆に、感情がない相手はすごく不気味に見えるんだけど…結局みんな感情持っちゃってるのよね。 -
なるほど、ようやく本編が始まるって言うこと?
著者プロフィール
助野嘉昭の作品
