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Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784088803272
作品紹介・あらすじ
激化する零番隊と滅却師の戦いに揺れ動く霊王宮! やがてその戦いは互いの頭目を引き合わせ、さらなる激闘へと展開する!? 静かに腰を上げる零番隊が長・兵主部一兵衛。その刀は全てを深く…黒く染める…。
感想・レビュー・書評
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読了
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ユーハバッハ達の闘いが霊王宮に移り、零番隊という後出しで出てきたサイア人みたいにチートで強い奴らが迎え撃っているわけですが、闘いの内容が難解すぎてついていけてない。名前を奪うだの、自分で力を与えられるだの、黒は俺のもの、だの、まるで小学生男子がよくわからないルールで、必殺の攻撃!俺バリアしたもんね〜、みたいに遊んで決着がつかない状況を思い起こさせる。著者の頭の中では成り立ってるのだろうと思うのだけど、異能力をバトルに入れるなら、もう少し論理立てた説明が必要。ファンタジーなりのリアリティがないと、強さが伝わってきませんよ。
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零番隊対ユーハバッハと親衛隊。ユーハバッハの能力の設定がとんでもないが、一人の巨悪に収束されていく感じは構造がシンプルになっていくということで、これはこれで面白いところか。ラスボスの能力描写とあって非常に長い尺で描いたが、もう少し他の部分に割いてほしかったように思えてしまうのもまた事実。
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兵主部のおっちゃん好きですね。一文字っていうシンプルな名前もいいです。
剽軽さと恐怖が同居するキャラなので好きですねぇ。
ユーハバッハの進行止められずに、霊王のもとへ。本気出したユーハバッハ。瞳の数が増えているのだけれど、わかりづらいです。あからさまに筋肉ムキムキになるとかの変化を望んでいたわけではないのだけれど。それまで見ていないという感じではなかったのでね。開いているし瞳あるし。
走り回ってるだけの一護。このあとどうするの? -
零番隊はキャラは好きだけど強いんだか何なんだか・・・
一護と石田の関係がナルトとサスケにどんどん近づいてる。
ここへ来て味方に新キャラ出現するからどうなるんだろうか。 -
黒。
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和尚戦が好きすぎる
BLEACHの筆のタッチのかっこよさが発揮されててよい
筆文字も久保帯人が書いてんのかな
字も絵も線に迷いを一切感じないからすごい
天性のものなんだろうな -
物凄く筆文字がやら筆ペン効果がカッコイイです。
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一気読みしたら面白いのかもね。
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キャラの使い捨てが凄い。納得出来ないけど所詮惰性で読んでるし……(だからこそ?)こんなのがまだまだ続くのかなぁ……。
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なんだろうなぁ,この物語性のなさ。どんなに強いのでも,一護が出てくるまでは負け続けてくれる安心感……なんだよ名前読んだらくっついて生き返るとかよ。
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20150407読了。
最近読んでなかったんですが久しぶりに。クインシーと死神の長同士の対決。なんか概念同士のぶつかり合いと言う感じでイマイチ。 -
零番隊って結局強いようで弱いような微妙な印象で終わってしまいました。
ここしばらく話の展開があるようで無いようなもどかしさを感じていたのですが少しだけ進んだようでよかったです。
久保帯人の作品
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