本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・マンガ (208ページ) / ISBN・EAN: 9784088803524
作品紹介・あらすじ
ビヨンドの“狩"の依頼や亡きネテロからの指令に揺れるハンター協会。そしてビヨンドに付き暗躍するパリストンの下へはジンが現れ…。一方、十二支ん欠員にはレオリオとクラピカが!? それぞれの思惑が絡み合い…。
みんなの感想まとめ
物語は暗黒大陸編が本格的に始まり、ハンター協会の複雑な思惑やキャラクターたちの葛藤が描かれています。ビヨンドの狩りの依頼や、亡きネテロからの指令に揺れる協会の中で、ジンやパリストンが暗躍し、レオリオと...
感想・レビュー・書評
-
めっちゃテキスト多い。
2周目なのに読み終わるまで1時間以上かかるぞ。
でも面白いから好き。表層だけ見えて各々の意図が分からんけど、それでも面白い。ビスケ懐柔シーンがハイライト。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
感想
暗黒大陸編、行くまでの用意が大変。ゴンとキルアは絡んでくるのか?
あらすじ
暗黒大陸を十二支んは目指すことに。十二支んを抜けたジンとパリストンの代わりにレオリオとクラピカが入る。
クラピカはカキン王国の王子の持つ緋の目を取り返すつもりだ。
ビヨンドに着くパリストンが集めた協専の仲間にジンは暗黒大陸について話す。暗黒大陸についての本はドン・フリークスが記したと語る。
ゴンはオーラが出せなくなっていた。
暗黒大陸の渡航に合わせて、カキン王国の次期国王選びも行われる。 -
ビヨンド・ネテロの“狩”の依頼や亡きネテロからの指令に揺れるハンター協会。
そしてビヨンドに付き暗躍するパリストンの下へはジンが現れ…。
一方、十二支ん欠員にはレオリオとクラピカが!? それぞれの思惑が絡み合い…。
「暗黒大陸編」本格的にスタート。
まずは、客船内での暗殺合戦にクラピカたちが絡む密室サスペンスアクションになっていく。
王子の中で一番まともなのがハッケンブルグ、一番イカれてるのがツェリードニヒ。 -
ルール説明回。
ややめんどくさいけど、絶対おもしろくなるって思うから読めちゃう。
そしてクラピカが楽しみな回でもある。
レオリオの人柄から、十二支んがクラピカを信頼する、というそれぞれの役割。
人にはそれぞれが集団の中でパズルのように果たす役割があるんだなぁなんてことを感じる。
ついついホームラン級のわかりやすい才能にあこがれるけどね。 -
じっくり読まないとわけがわからんくなる、けどとにかく面白い。内容は少年誌の域を超えてる気がする。ビヨンドネテロ、V5、カキンとその王子たち、そしてハンター協会(各ハンター個人個人)の思惑が絡みに絡み合ってる感。ジンの才能ってクロロのスキルハンターみたいで、能力本体と関係なしにできるし自分のくらった技の使い方からさらに応用的にも使えるってかなりチートな気もしたけど、まあいいかどうでも。
-
2016/06/14
-
ね
そういや東京グールの作者が描いたヒソカの過去の話も面白かったよ、どっかで無料で公開されてた
もう読んでるかもだがね
そういや東京グールの作者が描いたヒソカの過去の話も面白かったよ、どっかで無料で公開されてた
もう読んでるかもだが2016/06/14 -
2016/07/05
-
-
亡きネテロから十二支んへ下された指令は、暗黒大陸探索と厄災の攻略だった。ビヨンドを拘束しながらの未知への探検。文句なしの最高難易度の任務に戸惑うハンターたち。それにしても、暗黒大陸の描写がすごすぎる!
「ここは…デカすぎる…!」
この見開きだけで伝わってくるヤバさとワクワク感。厄災の造形の禍々しさに圧倒される。逆にそこで見つかるリターンたちも魅力的。確かに持ち帰ることができれば、世界がひっくり返るほどの宝になりそう。それにしても、ナニカことアイはどうやってアルカに入ったのかな?過去のゾルディック家の人が持ち帰っていたものに紛れてたのか。あと、『新大陸紀行』の作者がドン=フリークスというのも興味をそそる。血縁関係があるのかな?
ネテロからのミッションをこなすため、十二支んの欠員をレオリオとクラピカが埋めることに。これからの物語は二人が主役だね。クラピカはすでにスパイ探しで大活躍。そして、緋の目を持つカキン王国の王子・ツェリードニヒの情報も得る。彼の背後には緋の目だけじゃなく、頭部のようなものも映り込んでいて、これがパイロじゃないかと今から不安。クラピカの物語の終着地点となりそうな暗黒大陸への旅路。そこで行われる王位継承戦を隠れ蓑にしつつ、クラピカは仲間を取り戻すことはできるのか。 -
-
久々に新刊出したら2時間くらいはどっぷり読めるような中身の多さで出してくるから本当にdisれない笑
色んなキャラが集まってきて最終章らしい雰囲気。
沢山死にそう笑
冨樫の誰に愛着があるのかよく分からない感じ好きだなぁ。 -
発売まで今か今かと待っていたのでそれだけで期待値MAXだったのに!
期待値以上だよ!!
情報量ハンパなくて読むのに時間かかるけど!
相変わらず複雑すぎてワケワカメだけども!!
ワクワクする展開も
懐かしのキャラがこのタイミングで再登場するのも
もうっ!スゲーぜ!としか思えないw
どうか、どうか…
連載続けてくださいm(_ _)m -
富樫もっと仕事しろ
休まず仕事しろ -
相変わらず面白い。
リアルタイムで読んでいたのではなく、
そんなに前じゃない時期に1巻から読んだものだから
内容に対する期待は大きいが、進行の遅さは気にならない。
むしろ、この濃さは週次ペースでは無理だろ?と思うのと、
休んでる間に、なんなら
暗黒大陸終盤くらいまではプロット作ってセリフも考えてあとは書くだけ
という状態に仕上げてるんじゃないの?
と、裏の奥を読んでしまうのも、期待の表れなのです。 -
30巻からとりあえず読み直すべし。
-
これだけ空くと何が何だかわからんわ。
-
紙で買ってしまった。
多分2回目
この本が好きな人におすすめの本
冨樫義博の作品
本棚登録 :
感想 :
